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Conversation

19 4月8日 烏天狗にDM それ以降は前段でも申し上げた通り、わたしなりにできる事は全てやろうと思ってました しかし飯山信者たちはどうやらわたしが具体的に「弁護士」という言葉を出すと、妙に反発してきました 天井裏から降りてきて、アイコン名も名乗らずに失礼な発言をした人が何人もおりました そしてついに問題の4月22日 わたしが「娘の代までにならない様に…」と説明しているのにも関わらず、全然話を聴こうともせず「先生がかわいそうだ~」「あかりちゃんが聞いたら悲しむ〜」とまるで収拾がつかない状態になり、そこでも相変わらず見学者はダンマリ 途中で寝たのかと思う有様 わたし自身も、こんなに話のわからない人たち相手に話をしても時間の無駄だし、別に飯山あかりがどうなろうと知った事ではないと思いましたよ、正直なところ 馬鹿馬鹿しくてやってられませんよ やれるもんなら同じことやってから言いなさいよ! 皆さんならどう思われますか? それで、わたしはいったんスペースを抜けたのです しかし、オダさんを放置したままではと思い直してスペースに戻ると「あ、たむらさん帰ってきてくれてよかった」という意味合いのことをオダさんと見学者が言ったのです そして日も明けた23日にスペースが終了しました その時には、わたしも大人ですから、マボにも他の皆さんにも、場を崩して申し訳ないことをしました、とりあえず仲直りしましょうと一旦収めたんです 当然オダさんも、躍起になって発言してくれました まぁ、お互いに納得はしてないかと思いましたが、そこら辺は大人だし、誰も悪意で発言したとは思わなかったので、最後は「ごめんなさいね」で終わりました ところが飯山信者はそんな理屈が通じる相手ではなかったのです スペース後の23日未明、マボはオダさんに「大人の対応しました」という内容のラインを送ってます おださんは、わたしを心配して、「マボさんも大人の対応したって言ってるからたむらさんも仲良くお願いします」と次の日に連絡くれました しかしその23日の午後の発信のYouTubeで、飯山あかりがなんと、関係者Dさんに続く犬笛を【このわたし】に吹いたのです