【巨人】7連勝中の救援防御率は驚異の0・76 リリーフのべ28投手で2失点 層厚い鉄壁ブルペン
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント81件
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悪いリリーフを固定して使わないというのが良いところかな。 その日の調子と相手の打順見て適宜決められてる感じ。 層が厚いといえばそうなるのかもしれないが、右は今まで船迫一択だったところに田和や田中が選択肢に入り、左は中川しかいなかったところにシェフ高梨が帰ってきた事で負担が分散されてる。 また、第2先発のように赤星がバックアップしてるのも大きくて基本6〜7回まで繋げば上記メンバーを経て大勢ライデルに繋げられるというのが効いてるね。 逆転勝ちで連勝を繋いでる部分もあるけど、試合を壊さずに終盤で締まりのある試合が出来るぶん打線がハマれば勝ち切ったり逆転出来るんだよね。
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中川、田和の存在が大きいですね。 2人が安定しているから、勝ちパ3人の負担が軽減できている。 欲を言えば一昨年のように、同点やビハインド展開でも試合を崩さない泉のような存在がいてくれるとより助かる。 宮原がここに入ってくれるといいかな。 後は長く投げられる先発が出てくるか、戸郷、井上には頑張って欲しい。
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極力3連投させない方針なので、大勢とライデルが共に連投ということはなるべく避けたいところ。 先週の井上のようにライデルに直接繋いだり、二人を温存できるような展開をいかに多く作るか。 少ない点差を守り切る勝ち方が鉄板になってたが、序盤に何点か取って後は沈黙→じわじわ相手に点差を詰められて終盤に接戦になるケースをよく見るので、中押し、ダメ押しができるよう打線の奮起にも期待したい。
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ランナーをたまに出すとはいえ勝ちパも安定しているし、中川・高梨・船迫とかの準勝ちパ、宮原・田和とかの負けパ、ロング要因だけど勝ち試合でも投げる赤星とか、役割分担がちゃんと出来ていて、1番投げてるの瑛斗も、42試合中19試合の16イニングと負担はそこそこ分散できてるね! もちろん点を取りまくって勝ちパすら出さなくていいようにできたら最高だけど、なんとかこのまま大切な1点とかをチームで守って行けたらいいね!!!
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近年の飛ばないボールでは接戦になる試合が多いから特に終盤の勝ちパターンのリリーフ陣が強いチームが有利になってくる。昨年の阪神が圧倒的に勝てたのも石井大智を中心に強力なリリーフ陣があってのもの。現在の巨人も大勢→マルティネスが盤石なだけに先発投手から8〜9回に上手くつなげれるか、6〜7回までにリードを奪えるかということを考えて試合をすればいいし、他チームより有利に試合運びできる状況にはあるが問題は得点力不足をこれからどう打開するべきかにかかってくるでしょう。
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田中瑛が確変したのと中川が復活したのが大きいね。 昨年、8~9回のチーム防御率は12球団で1位でした。大勢・ライマルがいたからだが、7回終了時点でリードしていたら勝率9割越えだった。 今年は7回田中瑛&中川、8回大勢、9回ライマルで、6回終了時点でリードしていたら勝率8割越えを十分狙える。8割強までいけるかも? 優勝を狙う上で、これはかなりのアドバンテージになりそう。
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FAで一線級が来なくなったとはいえ外国人補強のノウハウは随一で 打ってはダルベック・キャベッジが水準以上の働き。 投げては田中マーに則本もよくやっています。 加えてライマルの存在は絶対的。 十分優勝できる戦力。野手陣は広島以外、主軸数人の差があるかなくらい。 やはり絶対的な勝ちパターンがある巨人が有利。
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開幕直後から5月入ったぐらいまでは、大丈夫かと思う試合ばかりでしたが、なんだかんだ耐えたり保っていますね。 まあこのまま行くとは思いませんが、大崩れしないとか打線が弱くても接戦に持ち込めるのが今の強みだと思う。 連勝はいずれ止まるでしょうが、大型連敗をしなければ上位に食らいつくこともできるでしょうから。 あとは交流戦がどうなるかでしょうね。
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本当に、ここにきて急にリリーフ陣は安定した。 去年は、中川、船迫、赤星も、ここぞという時に踏ん張れず、高梨も疲れが出ていていまいちでしたし、大勢もコントロールの乱れから、球威が下がり気味でした。 でも、今年は、ベンチでの投手達の雰囲気が良さそうで、お互いがカバーし合って、リレーを繋ぐ事を大事にしている様に見えます。
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7連勝の内6勝は2点差以内。僅差の試合を勝ちきれているのはブルペン陣の強さでしょう。昨年から続く巨人唯一の強みであり、今年は先発陣も頑張っているので、あとは野手陣ですね。キャベッジ、泉口の主力の状態が上がってきて欲しいです。
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