原神 空月の歌 8章についての質問です。 コロンビーナが復活する為に、肉体のくだりはなんとなく理解ができました(一度死に、肉体はクーヴァキとして降り注がせる)が、三月の力を霜月に隠す、魂は置いていく、というのが引っかかってモヤモヤしています。 あの牢獄では魂と力は閉じ込められ出られない、しかし肉体はその制限を受けない、みたいな感じだったと読み取ったのですが、 「魂をあそこに置いていくと現代のルオンノタル分の魂はあるが、置いてきた魂を牢獄から現代に呼び戻す(引っ張ってくる?)のは不可能ではないか?」 と思いますし、更に 「出られないなら三月の力を霜月に隠すのも不可能では?」 と思うのですが、詳しくわかるかたいらっしゃるでしょうか?