立花孝志氏の行為は、不正競争防止法違反(営業秘密領得)と威力業務妨害罪と脅迫罪で有罪判決を受けて執行猶予中の者、という観点からすると、再度繰り返されれば当然逮捕相当になってくるものと思います。
弁護士から直接交渉拒否の通達を受けているにも関わらず、恐怖を与え続ける行為は常軌を逸しています。
つばさの党を通じ参政党の街宣を妨害するための資金提供や、著名人に対して脅迫を行ったガーシーの行為を支援してきたことから考えても立花氏、NHK党の伝統的な脅迫的手法、倫理観に関して疑問を持たざるを得ません。彼らの公序良俗に反する行為に終止符を打つべく、今後も「みんなでつくる党」として鋭意取り組んで参ります。