北海道から福岡に通って育てる“絶品野菜” 生産者の情熱と町の人々の温かい支援
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何でも最後は「熱意」が大事なんだなと感じます。北海道からわざわざ福岡まで通ってカボチャを育てるなんて、普通に考えたらかなり大変です。でも、「おいしい野菜を作りたい」という強い思いがあったからこそ続けられたんだと思います。そして、その熱意に町長さんや地域の人たちも心を動かされて、応援の輪が広がっていったんでしょうね。人の本気って、ちゃんと周りに伝わるんだなと感じる話でした。何かを始める時も、続ける時も、やっぱり熱意は人を動かす力になるんだと思います。
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赤井川村は公共交通機関がほとんど走っておらず近くの小樽に出るにも 車で30分以上かかります 福岡にどのような経路で行っているのか分かりませんが 移動だけでかなりの労力を使うと思います その上で野菜作りをするなんて本当にすごいことだと思いました
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熱意は分かったが結局のところ、かぼちゃも安納芋とかと同じで収穫して30日ほど熟成したらめちゃくちゃ甘くなるのは普通のことで、上毛で作ったら美味いはあまり関係ないと思う。
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野菜って採れたてが一番甘くて、徐々に糖度が落ちていくものだと思ってましたが種類によって違うんですね。 じゃあスーパーで買ったカボチャも日向で寝かしたら甘くなるって事ですね。
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言うのは簡単だけど距離を考えたらコストも体力も並大抵じゃない 周囲のサポートがあるのもこの生産者さんの人柄と本気度が伝わっているからなんだろうな
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町長から招かれたにしては住環境が悪すぎるので、町はもう少しサポートしてあげればいいのにと思った。
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良い閃だと思いますが年に2回は通いじゃない。 旅行です。 その間の手入れは?と思ったのは私だけ?
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現地の人に委託金を払ってやってもらっていてそれを LINE で確認しているだけでしょうよ。
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