ロバーツ監督、大谷翔平の降板の理由説明、「序盤から…」…今季最短の5回88球、最後「レッツゴー」の雄叫び
中日スポーツ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント118件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の大谷選手はピッチャーとして初回は良かったと思いました。但し2回以降はスイーパーがいつもより ボール1個程外れ、相手打者に見送られていましたね。三振を取りに行くフォーシームも100マイルが1球だけで高目に外れていたと思えました。結局、相手打者に粘られて球数が増え、結構体力を奪われたのではないでしょうか。5回で球数88球は大谷選手としてはギリギリの熱投だったと思います。5回1死満塁をゲッツーで凌ぎ安堵しました。 今日に関しては6イニングは難しかったと思います。 それでもHRを放ち四球もあり塁上に立っている大谷選手はヤハリ、唯一無二のスーパースターだと思います。パドレスの監督グレイグ.スタメン氏も大谷選手の攻略がカナリ難しいとコメントしていましたからね。脅威の防御率0.73は凄いです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
好投ながら、今日の大谷の状態から5回降板は やむを得なかったと思います。 しかし、規定投球回数からいうと残念でした。 6人ローテだと、全員がかなりキビしい162回規定投球回数です。 もちろんワールドチャンピオン三連覇を目指すチームとしては、投手の個人タイトルばかりを気にはしていられないです。 サイ・ヤング賞に「規定投球回到達」という公式な資格要件はないが、できれば達成してサイヤング賞を獲得してほしい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
5回はノーアウト1、3塁から、よく無失点に抑えた。 規定イニングには1イニング足りないが、5月が終了しようとしている時点で、0.73は特筆すべき数字。 近代野球における最高防御率は、'68年のボブ・ギブソンの1.12。 サイ・ヤング賞を後押しするにはいろんな指標があるが、規定イニング到達でこのアンタッチャブルな記録を更新したら間違いないでしょう。 極めて更新が難しい数字なのは重々承知していますが、もう少し夢を見ていたい気持ちです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ピンチはありましたが、今日も素晴らしいピッチングでした。 パドレスはたくさん粘って、大谷投手の球数を増やさせましたね。 また球種としてはスイーパーが多かったですね。 投手大谷のカーブが好きな私としては、2ストライクからタイミングをズラすカーブを見たかったです。 次回は7イニングピシャッと、を期待してます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
大谷投手は今迄の大谷投手ならばピンチに160は出していたが今日は無かった、監督がインタビュうーで答えている様に今迄の大谷投手とは違って居た 球数が増えて居たからね、これはパ軍の作戦で球数を増やして早く降ろす作戦だったと思う、交代は球数、球のキレ等を見ればあの回が妥当だと思う
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
今日の大谷は序盤から目いっぱいの投球で、力で押した球をコンタクトされ、スイングを取りに行った変化球を叩きつけていた。 ベンチは4回のピンチの時点で6回を諦め、5回でシャットダウンを決めていたと思うが、最後のスイーパー多投は肘が完全な横振りになっていて、上半身主導の手投げになっていた。 疲労で下肢が使えなくなった時、最も操りやすいスイーパーをごり押しするのが大谷だが、これは前腕の腱や筋肉に強い負荷が掛かる投げ方なのは言うまでもない。 2023年にUCLを再損傷した時と同じ投げ方で、ベンチも危険を感じていただろう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
しばらくはこのローテだと登板翌日は試合無しですが夏場に向けて離脱もありローテは厳しくなるんでしょうね。1~8回、もしくは完投なんて試合もあるかもなので規定回数はクリアできるんでしょうが。 そんな中でもやはり投打リアル二刀流の日はグラウンドで生き生きとして見えるような気がします。根っからの野球好きなんでしょうね。 MVPとサイヤングを同時に狙えるところに現状いるのでなんとか復調してHRもどこかで量産してほしいですね。 監督は(俺が休ませたのが正解)みたいな感じになってますが... 上がりかけたところで打を休ませたのは彼は口にも態度にも出さないけど屈辱だりショックだったんじゃないのかなぁ。 なので本人が辞退しない限りは登板日も打たせて欲しい。そのかわり翌日は打も全休みたいな感じで。 なにはともあれ4勝目おつかれさまでした!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
パドレス監督が”大谷攻略法”として、「出来るだけ球数を多く投げさせて早く降板させること。」という、一見冗談かと思えるようなことを言っているが実は十分に本気の攻略法のようだ。 実際に初回は打者3人なのに一人で10球投げさせるなどいきなり20球以上の球数を要し、2回以降も一人も走者に出ていないのに各回15球以上の球数で、5回に四球も含めて走者満塁となったことで88球まで増えていた。 大谷ことだから6回も投げて100球越えは十分出来るだろうが、実際5回にかなり消耗したのは間違いない。さらに今のドジャースはパドレスとリーグ1.2位を争うくらい救援陣が安定しており、結局今日も4人が無失点で締めくくっている。いつもなら疑問を感じることが多いロバーツ継投だが、今日は納得出来る継投だった。 今日の救援陣はベシア・スコット抜きでもしっかり抑えており、特にクラインは最後を任せても十分な安定感を感じる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ファールでねばられたね。で、四球、安打は少ないのに球数増えた。しゃない。ファールは3-5本売ったら三振にすればいいのに。そんなルールは野球じゃなくなる。野球だがピッチャーがめちゃ有利になる。アラエスがかわいそう。しかし、三振が超少ないアラエスも凄い。追い込まれてからのファール粘りは技術だね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
明日は移動日で休養と考え 投打二刀流を選択したんだろうが やはり大谷選手といえども 本格的に二刀流はキツイのでしょう。 チーム的にはIL入り投手が 増えている中ではこれ以上の 離脱はWSどころか地区優勝すら 怪しく成りかねない。 佐々木投手が何とか先発投手として 調子上げてきたので 大谷選手は投手専念で投げ 翌日は休養日、DHで4試合出場 投手専念の繰り返しで 大谷選手の身体への負担を減らすべき 防御率1を切る先発投手と 相手投手が嫌がる 強打者両方失わない為には 監督やコーチ、球団は考えるべき。 パドレスはタティスやマチャドが 不振でも首位争いしている。 ドジャースはこれ以上のケガ人は 自滅につながる。
ログインして返信コメントを書く