日本ハム・矢沢宏太、今季初めてブルペンで本格投球練習「何か緊張感ありました」2週間前に裏の打撃ケージで”コソ練”も
中日スポーツ配信
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投げる時は体開かないで投げられるのに打つ時は走り打ちみたいに思いっきり開いちゃうから外の変化球打てないからねー これで少しバッティングにもいい影響あるといいけどなー あとはバントの練習もしっかりしといてもらいたいですね、セーフティ気味に行く癖あるから犠打の意味もう一回わかって欲しいですね
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大谷ですら四苦八苦してるんだから、この程度の打撃なら二刀流はやめといた方がいいと側からは思う。もちろん本人のやりたいようにやればいいんだが、メジャーリーガーですら殆どやろうとしない現実は知っておいてもいいような気はする。
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打者での左投手の時の体の開きがひどい。左投手の時は難しい。投手もまたやってみたら良い。150キロでますし。適当に球が荒れるので、少し怖さもある。荒れすぎるとストライク入らないけど。応援してます
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気分転換でやるのは構わないけど先ずはバッティングの修正を優先した方が良いと思いますけど。
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なんか全体的に中途半端なんだよな。 小技苦手だし、長距離砲でもないし、投手でもパッとしない感じ。 外野でも、肩は万波以下だし。 最大の武器は足か。でもそれも五十幡以下。
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この人はいわゆる天才だと思うが、やはりどっちもやるとなると、どっちも一流って難しいのがよく分かる。
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こうやって二刀流は、選手を中途半端なポジションに追い込みダメにしてきたのが、よく分かるな。大谷が球聖ベーブ・ルース以来の例外中の例外であることを理解しろよな。
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