<計画的な斎藤元彦と 危険な女性プロテスター>
#神戸まつり元彦プロテスト
#地獄のウソヒコ劇場
「はばたんに気を取られてるうちにスタート地点に車で横入りした地獄のウソ彦劇場だった。まじ怖かった」
(神戸すみっこ、午後5:43 · 2026年5月17日)
昨日(5月17日)、私は、松尾大社の「還幸祭(おかえり)」を見学に。
西七条御旅所へ行った神輿が、松尾大社へ戻ってくる「還幸祭」ですが、夜(PM6)なのに、27℃。
暑さで、神輿は、一時間遅れで、桂川の松尾橋に。
そのため、神社の境内から、桂川の西岸に向かいました。
①②祭りを整理する、おまわりさんがずいぶんいるなか、西岸に、昔は映画にかかわられ、8Kの映像機器(EOS R5 C)を持たれている方がいて、お話しを聞けました。
幼い頃、溝口健二(1898 - 1956)監督と会ったことがありますと、うかがい、映画が全盛だったときを思い起こさせ、
「こういった日常が、京都だ、、、」
と思いました。
③赤鳥居のまえ。
④楼門へ向かう神輿。
Quote
神戸すみっこ
@fukukomakunouti
Replying to @fukukomakunouti
20メートル以上歩けるんや。(歩け
)
斎藤がでてくるまでは大人しくパレードをみていた。プラカも控えめに
早くから自然発生コールあったが、出演者に配慮して、皆さんにお願いして元彦登場時だけにしてもらった。
で、元彦登場でワッと声あげたら前にいた男が黙れと激昂して手首をつかまれた。