パワハラ行為をした医療センター2職員を戒告処分…50代係長と50代看護師長
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京都鞍馬口医療センター(京都市北区)は、パワハラ行為をした職員2人をいずれも戒告の懲戒処分にしたと発表した。処分は15日付。
発表によると、50歳代の係長は昨年12月、部下1人を別室に呼び出し、複数の威圧的な発言をした。また、50歳代の看護師長は同月、別の部下1人に対して物にあたったり、暴言を吐いたりした。