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ヘリ協の事務局長が『環球時報』記者を臨時制限区域に案内した件、同紙は基本的に中国国内向けに「”琉球”≠日本」認識を定着させる方向で発信してるけど、英語版のグローバルタイムスもあるので、国際的に認知させる「認知戦」要素もある。で、事務局長が撮らせた基地写真が英語発信の記事を飾り… globaltimes.cn/page/202601/13
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安田峰俊
@YSD0118
辺野古抗議団体の事務局長である名護市議が、中国共産党中央直属プロパガンダ機関の記者をみずから操船して基地付近の臨時制限海域に連れて行き、撮影を許可した件。 記事全文は明日売り『週刊ポスト』で読めます。市議の自宅直撃、中国記者の素性、中国記者が那覇で会った怪しい相手までわかる
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