国は「毒親」なんですよ。
「国は[ #毒親 ]なんですよ!」
今まで書いてるかもしれないが…
#国は毒親
なぜ、それでもやって行けるかと言うと、それだけでなく、「 クッションになる存在 」が「国との間」に介在してるから
通常は「親」の場合多いが、恩師にあたるような教師などの場合もあると思う。
[ 毒親 ]は流行っている。もうだいぶ前から。
マトモな論文もない #アダルト・チルドレン #アダルトチルドレン は流行らせたの「諜報機関」説もあるが…💦
それよりマシとしても・・・
「毒親」語らせるのは、自ら「標的」にされに行かされるようなもの
では無いだろうか?
「国」に良くして貰ったという #大和彩 というペンネームで出版した人やnoteにも大阪の西成だったかの行政を褒めていた人々は、そんなに良い行政や国があるなら、その良い行政や国に繋いで他の人も助けるべきでは無いのだろうか?
というか、そこまでできない国は良い国良い行政と言えないと思う。
それを良いものと見せるため、前述の人々に「良い行政」「良い国」と言わせてるのではないか?
何かが開けてきた、一応危険は去った(という風に作られている、にしても)と思えるようになったので、こういう「認識」や意見が書けるように回復してきたのだと思う。
でも、まだ耳鳴り 今日、今も激しい。
昨日より今日はかなり激しい。14:38とりあえず入力


コメント