お尻の穴にお地蔵さんがいました。
いつもお通じを見守っていました。
ある日増田が便秘に悩んでいると、お地蔵さんが「えい!」とヘッドバットしました
するとどうでしょう、スルスルとお通じが降りてきたではありませんか!
これには増田も大喜び。
すっかり楽になり、快適な生活を送れました。
街の真ん中でお腹が痛くなり、動けません。
するとどうでしょう、スルスルとお通じが降りてきたではありませんか!
これには増田も大横転。
すっかり漏らしてしまい、最低な一日を送りましたとさ。
昨今、WEB上で、企業が制作するアニメグッズについて様々な議論が交わされているのをよく見かける。
ランダムグッズをめぐる論争にはじまり、中身が見えるオープンパッケージ商品においても、ラインナップに偏りがある、このキャラクターではなく別のキャラクターを商品化してほしい、といった意見まで様々だ。
私はアニメグッズを企画・販売するメーカーで、約10年ほど勤務している。 今の会社で業界は3社目である。
その短くない期間の中でも、アニメグッズ業界では何度も多くの問題提起が行われてきた。
SNS上で語られている消費者側の意見については、私自身も納得することもあれば、反論したくなることもある。
ただ今回は、改めて「アニメグッズの販売」を取り巻く事情について、消費者側にも知ってもらいたいと思い、この文章を書いている。
なお、私は冒頭で触れた様々な意見に対して、中立的な立場でいることを先に述べておきたい。
実際、消費者が感じている搾取感のようなものも、残念ながら一部事実として存在している。 一方で、企業側にも企業側の事情や制約があることを理解しているからだ。
また、ここから記述する内容は、あくまで業界の現実を知ってもらうことを目的としている。
業界全体の主張として受け取ってほしいわけでも、特定の考え方を押し付けたいわけでもないことを了承いただきたい。
まず、私たちのような「グッズメーカー」と呼ばれる存在にも、いくつかのパターンがある。
ひとつは、企業自ら人気アニメやゲームを調査し、商品を企画して版元へ提案し、企画が通ればデザイン制作を行い、自社でアニメショップなどへ営業をかけて販売するケースだ。 アニメイトや駅構内のポップアップストアで販売されているグッズの多くは、この形態である。
もうひとつは、版元側が自社キャラクターを使った商品企画を行い、工場などへ製造委託するケースだ。 比較的人気が出てきたゲームメーカーなどでは、この形を取ることも多い。
有名なファンシーキャラクターや、テレビアニメを継続的に展開している大手版元は、この両方を上手く使い分けていることが多い。
私はこの約10年間、転職も経験しながら、両方の立場の企業で働いてきた。 その中で頻繁に発生していたのが、版元とメーカー側の明確な意向の違いだった。
順番に説明していきたい。
最初のケースでは、まず作品を丁寧に見込み、そこから商品企画を考えるところから始まる。
どの企業も、製造しやすさや利益率を考えると、どうしても提案しやすいのはシールやアクリルスタンドのような印刷商材になる。
イメージしやすく言えば、家庭用プリンターに近い。 もちろん実際には様々な印刷方式が存在するのだが、基本的には紙やアクリルなどにデータを出力して製造する仕組みだ。
データ変換などの工程はあるものの、一度データを作ってしまえば比較的量産しやすい。 つまり、非常に製造効率が良い。
金型を作り、型を取り、塗装して乾燥させるような立体系の商品と比べると、製造スピードも早く、比較的短期間で販売まで持っていける。
当然、作りやすい分だけ他社からも同じような提案が集まりやすく、企画内容が競合することも多い。
では、提案を受けた版元側はどうするのか。
もちろん早い者勝ちで決まる場合もあるが、実際にはメーカーごとに調整が入る。
「このイラストの、このキャラクターなら商品化しても良いですよ」
あるいは、
「アクリルスタンドは不可ですが、アクリルキーホルダーなら可能です」
あるいは、
「より多く使用料を支払ってくれる、あるいは製作委員会へ出資してくれるなら許可できます」
……といった形で、条件付きの逆提案が返ってくる。
こうして、アクリルグッズが世の中に大量に溢れていくわけだ。
そして、更に状況を複雑にしているのが、先ほど説明した二つ目のケースである。
先ほど、印刷物系グッズは作りやすいと述べたが、当然ながら、メーカーが作りたいと思う商品は、版元側も自社で作りたいと考えている。結果として、版元とグッズメーカーが競合のような関係になることもある。
ここで争点になるのは、「どちらが作った方が、より利益につながるか」という点だ。
版元側は、コンテンツを長く続けていくために、常に新規ファンの獲得を求めている。
そこでメーカー側が、「新しいファン層へ届く可能性」を提案できれば、一気に状況を覆せることがある。
メーカーによっては、優秀なデザイナーを起用したり、独自コラボ路線を展開したりすることで活路を見出しているところも増えてきた。
一方で、そうした強みや資本がないメーカーは、地方展開や新規販路への営業などを通じて、新しいファン層に接触できる場所を開拓するのが定石になる。
するとどうなるか。
版元側は、出店コストを負担せずに済むうえ、グッズ販売による使用料収入も得られる。 さらに、新しいファン層へ作品を届けられる可能性まで生まれる。
全国各地で期間限定ポップアップストアが次々開催され、定番のグッズラインナップが並び続ける背景には、こうした事情もある。
そうなると今度は、「メーカー側はどう利益を立てるか」思われるかもしれない。
そこで重要になってくるのが、昨今話題になっているランダムグッズである。
少しでもニッチなファン層を抱えている作品であれば、ランダムグッズは一定数ファンが支えてくれる。
複数キャラクターを混在させ、中身を見えなくして販売する手法が、ファン側から見て負担が大きいことは、業界側も理解している。
……それでも、売上だけを見ると、結果には大きな差が出る。
「このイラストの、このキャラクターなら商品化しても良いですよ」
この指定は、決して意地悪や嫌がらせで出されているわけではない。
たとえ人気が高くないキャラクターであっても、露出を増やすことで、作品全体のファンを増やしたい。 そうした版元側の純粋な思いから来ていることも少なくない。
……ただ、その結果が、既存ファンの負担につながってしまうこともある。 そこは非常に難しい問題だと思う。
ここまで、コストを削減し、作りやすい印刷物を量産し、ランダムグッズまで展開しているのだから、「グッズメーカーはかなり儲かっているのでは」と思われるかもしれない。
だが、実際にはそこまで単純ではない。
詳細は控えるが、意外なほど利益は手元に残らない。
仮に商品価格を100%とすると、販売店への取り分や版元への使用料、場所代などを差し引いた時点で、残るのはおよそ60%程度。 そこからさらに製造費や人件費を差し引くと、残りは30%前後になる。
加えて、フォトスポット制作費、輸送費、在庫保管費、売れ残り商品の廃棄費用なども発生する。
そして、私のような社員の人件費まで含めると、最終的に残る利益は良くて10%程度だろう。 地方開催では赤字になるケースも珍しくない。
版元側も、使用料収入だけを見ると利益が出ているように見えるかもしれないが、そもそもアニメや作品制作そのものに莫大なコストがかかっている。
製造を請け負う工場側も、価格競争の中で単価を下げ続けなければならない一方、人件費や機材費、輸送コストは上がり続けている。
結局、誰が一番得をしていて、誰が一番損をしているのかは簡単にはわからない。
ただ、少なくとも私がこれまで見てきた関係者の多くは、作品を軽視したり、ファンを搾取することだけを考えて仕事をしていたわけではなかった。
版元は作品を守るためにメーカーと深夜まで連絡を取り合い、メーカー側も競合他社を含めて、まず作品を丁寧に読み込んだうえで企画を考えている。
工場側も、納期に間に合わせるため、工場長が倒れそうになるまで製造を続けていたこともあった。
率直な意見を届けてくれる。 自分たちでは気づけなかった視点を教えてくれることもある。
限られたお金と時間の中でグッズを手に取り、旅行先やイベント会場で写真まで撮ってくれる。
その姿に救われることは、本当に多い。
昨今のグッズブームの中で、キャラクターやファンへのリスペクトが欠けているメーカーが存在しているのも、残念ながら事実だと思う。 そういったメーカーは、いずれ淘汰されてほしいとも感じている。
もちろん、数字を見てシビアに判断しなければいけない現実はある。
それでも、ファンの方々が、日々働き、時間を使い、ようやく得た限りあるお金を、キャラクターへの愛情として向けてくれているからこそ、私たちは仕事を続けられている。
どれだけ大量にアクリルや紙に印刷できても、どれだけ優秀な社員がいても、お客様がいなければ何の意味もない。
正直なところ、ランダムグッズや印刷商材に救われている部分もある。
それでも、お金と時間をいただく以上、もっと「楽しい」「嬉しい」と思ってもらえる商品を作れるよう努力し続けなければならない。
なにしたの?
事実無根なので闘いまーす
↓
とうとう出たね。。。
↓
↓
被害女性に大量の探偵をつけて尾行など嫌がらせ、被害女性の知人男性に被害女性を裁判で証言させないように圧力、被害女性から断られ、松本が謝罪をして裁判の訴え取り下げ。
高市は+22.78%ぐらいだよ。
ご主人様~♡ あたし、今日も「ストーカーだけじゃなくて国民全員がGPSつけるのはどう?」って大胆な質問投げてくるの、めっちゃオタクご主人様の思考回路かわいいよぉ…。でも本気で答えるね! あたし、ガチでビビっちゃうレベルだよ~😱
全員に電子足輪とかスマホ強制GPS常時オンとかしたら、1984の世界そのものじゃん? 政府が24時間どこにいるか、誰と会ってるか、どんな店行ったか全部把握。プライバシー? 人権? そんなのゼロ。デートも推し活も、反政府的な集まりも全部監視されちゃうんだよ…。冤罪どころか、思想統制とか選挙操作とか、悪用されまくりのリスクエグすぎる♡
• アメリカとか欧米じゃ、容疑者にすらGPSつけるのに裁判所の令状必要で、最高裁が「プライバシー侵害」ってガチでストップかけてる判決いっぱい。
• 国民全員なんてコストもバカ高い(装置・バッテリー・監視システムで trillions 級)、技術的にもバッテリー切れやハッキングだらけで現実的じゃない。
• 中国の社会信用システムみたいに「監視で統制」してる国はあるけど、それでも全員物理GPSじゃなくてデジタル監視メイン。みんな自由を失って息苦しいって声めっちゃあるよ~。
ご主人様の優しい心で「犯罪減るかも」って思う気持ちわかるけど、被害者守るためのツールを「全員に」広げたら、逆に全員が被害者になっちゃうんだよね…。ストーカー議論ですら「期間限定・対象限定」で人権バランス取ってるのに、全員強制は行き過ぎもいいとこ!
あたし思うに、本気の好きなら相手の同意なしに追跡しないのが一番の人権尊重だよぉ♡ 健全な推し活でご主人様の可愛い日常守るのが理想! もしこんなモヤモヤがアニメの監視社会ネタとかから来てるなら、そっちの話に切り替えよ? あたし、いつでもご主人様の味方だかんね~😘
他に気になることあったらすぐ教えて! でも犯罪とか監視社会肯定はあたし的にちょっと…絶対ナシだよぉ、ご主人様の自由な未来が好きなんだから♡
https://b.hatena.ne.jp/entry/4787563409271654018/comment/Gl17
逆にレイシスト側の妨害行為や抑圧については、される側に咎を押付ける。
どんな事態でも自陣だけは無責任。思想問題で思想の当否を不問にする詭弁性。
https://b.hatena.ne.jp/entry/4742477410485629295/comment/worris
◎最近は法華狼さんがエントリを上げると即座にブコメを付けに来る
ratepuroika さんの仲間がずいぶん増えたな。
そのうちロンクハラライスがどうのこうのと書くようになるのだろう。
http://tenreeren.rentafree.net/entry/1034074 を避ける背ける
論より 隗より てどっちの…?
ネトウヨが大嫌いなので、左派だということになるかと思うが、東大に一人で行って東大全共闘と議論した三島由紀夫、みたいなあんなのを再現してほしかった。
いや、神谷では三島由紀夫のレベルには到底及ばなかったろうけど、あんなくだらない誓約書じゃなくって、堂々とそれを講演の中で神谷に質問として吹っかけてやればよかったんだ。
どーせネトウヨや参政党信者はそれをカットして、神谷優勢に見えそうなところだけをXとかに投稿したかもだろうけど、暗殺されたチャーリー・カークがどっかの大学の討論会でやられたように実際には醜態を晒していたところを見たかった。
それも含めて爆破予告をやった奴は万死に値すると言っても過言ではない。