東京・奥多摩で30代ロシア人がクマに襲われ重傷…三ノ木戸山を登山中、クマ鈴は持たず
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自分のコメント(マイページ)コメント182件
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これだけ昨年から熊被害のニュースが出てきているにも関わらず、国は何も見解、対策を示さないのはなぜ?一部の県では警察も駆除に参加できるようになったとの事ですが、人命がかかっているのだから、もっと国も積極的になっても良いのでは?
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昨日から鷹ノ巣山~七ツ石山~五十人平テント場、鴨沢に下山しました。登山する人はかなり多かったですが、当たり前ですが殆どの方は鈴を鳴らして登っています。登山者が熊に襲われない理由は鈴の音で熊に事前に人がいる事を伝えるから出会いがしらの遭遇にならないからです。 熊には鈴は効かないとか人を餌をみているとか…いい加減な事を言う人が多いですが、山に住む熊は人には近づきません。山で熊に襲われる人に山菜取りの方が多いのは、音の出るものを持っていなかったりして、熊と突然遭遇してしまうからです。この方の場合は気の毒ですが注意不足ですね。 街中に出る熊と山の熊は違います。人に慣れて人の食べ物の味を知っている熊は、街中から離れる事はありませんから駆除しないといけません。山に住む熊は人が気を付ければいいだけの事
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石尾根に登る前の林道を西に歩いていたのでしょうか? 10年ほど前に複数回あの辺りから登山をしてますが 確か大きな邸宅もあるような場所でした。 奥多摩駅から歩いて30分位で、それほど山奥でもない場所。 まさかあんな場所で?というのが率直な感想です。
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ニュースのコメントに熊スズをもってはいなかったと書くだけで、準備不足の被害者責任をピシャっと印象付ける書き方は良くない。 他のコメントにもあるように熊スズの効果は?何も実証されていない、スズの音でびっくりする熊はいないと思う。車の往来がきても平気な人間環境に慣れた熊が増えている。 問題は熊が実際には最近の記事では増えている調査結果が大々的に報道されておるとおり、熊の多さが、人間の境界を超えて、町に慣れた熊が子々孫々と増えているのが大きな原因。 このように人との事故を起こす熊にはスズなど関係ない。逆に人がいることで近寄ってくる熊も増えていると思います。 熊は相手の人数が一人だと、かなり強気です。 ところが複数でいると、そこは動物なのでかなり警戒します。やはりグループで登山するなり、スプレーを携行するなり、意外に傘を広げるのは有効です。
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この記事にあるクマ鈴を持たずとは? クマ鈴持ってりゃ安全と初心者に勘違いさせる悪い例 私は登山歴もそれなりにあり昔はクマ鈴は持って行ってましたが ある山行で偶然お会いした猟師の方に クマ鈴鳴らしてて逃げてくクマは元々そこまで危険ではない。 クマ鈴を付けていて近づいてくるクマが1番危ないんだからね と教えられて余りにも納得してしまったのでそれ以来クマ鈴はつけません
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東北の小学生には空のペットボトル、ヤクルトさんには熊鈴ではなく防犯ブザーが配布されてます。もはや鈴程度では逃げません。自然界にない音を出せと言われてます。
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顔に重傷ですか… 熊は本能的に顔を襲うんだそうですね。目がつぶれても、顔が半分無くなっても、命には別状なし。 出会いがしらの事故が最も危険なようですから、これを防ぐためにも、効果が疑問視されているとはいえ熊鈴は持ち歩かなければなりませんね。
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一応、わたくし登山歴30年ですが、特に奥多摩エリアの登山に精通してる方々の意見を伺いたいです。5月の晴天の日曜日、それも昼前後の時間帯の事故に衝撃を受けてます。三ノ木戸山は石尾根縦走路の途中にある山ですが、現場の標高から推測すると境橋のバス停を目指して登山道から林道に入ったあたりで遭遇したのですかね?多少は人の気配もあったと思いますが。。
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登山ではなく、トレランだったのでは。 トレランだと、クマといきなりバッタリということも起こりやすい。 出会い頭だと、クマも気持ちの余裕がなく、本能的に攻撃するだろうね。
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熊に遭遇した場合は背を向けず ゆっくり後退りするとか 襲撃になりそうな場合は伏せて 頭と首を防御するなど意味不明な 対処を聞いた事ありますが 熊スプレーはどのタイミングで使用できるのか疑問ですね
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