Article

Conversation

A:
A:「可能性」の恩恵に浴するために一切の可能性を開花させないと読めます。何にでもなれる自分が本当の自分だと信じるために何にもならない、と読めます。
私には、近づきたくないパラドックスに見え、何かの超越や解脱には見えません。
「何者でなくてよい」で終わるなら「超越」として共感します。
「私何者でもないけど大丈夫、潜在的には何者かになる可能性を持っているんだから」
は、何者かになることへの執着が見えます。

またこんど!!

Want to publish your own Article?
Upgrade to Premium