吉田拓郎の7年ぶりライブを解説 広島の思い出・やり残したこと… 音楽評論家の田家秀樹さん 2026/5/11 (最終更新: 2026/5/13) 有料記事 広島時代、音楽仲間と集う吉田拓郎=右から2人目(1969年) 「今日までそして明日(あした)から」の歌詞が刻まれた歌碑の除幕式に姿をみせた吉田拓郎(2008年、広島市安佐南区の広島修道大) 広島時代、音楽仲間と集う吉田拓郎=右から2人目(1969年) 「今日までそして明日(あした)から」の歌詞が刻まれた歌碑の除幕式に姿をみせた吉田拓郎(2008年、広島市安佐南区の広島修道大) 4年前に「第一線から引退」と報じられていたシンガー・ソングライターの吉田拓郎さん(80)が4月、名古屋と大阪で7年ぶりのライブを開いた。音楽に出合った地、広島の思い出も語ったというステージの様子について、音楽評論家の田家秀樹さんに寄稿してもらった。第77回中国文化賞受賞に寄せて 吉田拓郎氏エッセー 広島という季節がその時そこにあった【2020年11月4日掲載】 残り1388文字(全文:1514文字) 続きを読むにはたるポIDの登録が必要です。たるポIDでログインすると無料で続きが読めます。(月5本まで) ・メールアドレスの登録のみでOK・お支払い方法の登録不要 たるポIDに登録して無料で読む ログイン 有料契約を申し込む この記事のジャンル エンタメ 広島 あわせて読みたい記事 尾道市、入札予定価格を事前公表に変更 官製談合事件を受け6月から 20:25 広島市安佐南区のPFAS、6軒で国の指針値の最大2・8倍 飲用地下水からは初 20:21 1 トップ 文化・芸能 エンタメ 吉田拓郎の7年ぶりライブを解説 広島の思い出・やり残したこと… 音楽評論家の田家秀樹さん