参政党を東大に招いたのが「右合の衆」の山田泰代表(教養学部2年)
「右合の衆」と言う名のサークルを
作った理由は?と質問され
「 学内の立て看板や講義の中で、ジェンダー論などに関する偏った主張があふれていて、アンバランスさに危機感を抱いた。国益に資する人材を育てようと昨年5月に結成した。現在、メンバーは20人余りで、活発に活動しているのは10人ほどだ 」
東大の中にある看板や
東大の講義の内容を聴講して
「ジェンダー論が偏った主張が溢れてる」
と憂う日々らしい。
杉田氏
性被害あった女性に
「女性はいくらでも嘘をつけます」
「LGBTには生産性がない」
神谷代表
「高齢の女性は子どもが産めない」
「行き過ぎた男女共同参画」
「ジェンダーフリー教育疑問視」
などが大好きな君が
東大のジェンダー論の講義内容が
気に入らないのは納得だ。
世の中の声を「偏っている」と
断罪できる万能感のある人が
「教養学部」だと言うほうがわたしは
そのアンバランスに危機感を感じます。
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