【犬畜生にも劣る卑劣結託】
野々口まゆみ×中村まさたか
といじめ被害者を殺すための陰湿タッグに大激怒
はただいま地方まわり中
今日も一世を風靡した「悪」に会うが、
「悪は悪」でも、公職選挙法買収で2021年に実刑判決を受けた元議員のような、堂々とした悪だった。
しかし、30年以上政治を見てきた
が断言する。
白岡市議会議員 野々口まゆみ × 大村市議会議員 中村まさたかのような、陰湿で姑息で、人間としての尊厳すら失った輩は滅多にいない。
二人の
は、
「
といじめ被害者の保護者を痛めつけたい」という、同じ下劣な欲望のために結びついた同一穴の狢だからこそ、許しがたい。
なぜ野々口まゆみと中村まさたかが、遠く離れた白岡市と大村市という全く別の自治体にいながら、陰で結託したのか——その本当の理由は、極めて卑劣で自己中心的なものだ。
二人は「自分たちの保身」の為に結びついた。
いじめ被害者とその保護者、そして、2人の政治姿勢を追及する
の存在が、二人の議員としての「無能」「無責任」「保身体質」を暴き立てる最大の脅威になったからだ。
• 被害者家族の声を封じ込め、問題を「過激なクレーマー」のせいに責任転嫁したい。
• 自分の地元で起きた(または放置した)いじめ問題が全国に広がり、議員としての評価が地に落ちるのを防ぎたい。
•
による追及が続けば、自分の議員活動の杜撰さや隠蔽体質がさらに明るみに出るのを恐れた。
だからこそ、「藤井」偽名を使って、さらに
の個人情報を裏で連携し、第三者にバラ撒き、被害者家族への接触を阻止するという、公人として最も卑劣な工作に手を染めた。
これは「子供を守る」「いじめ撲滅」を看板に掲げる議員が、実際にやっていることは被害者を二重に殺す行為だ。
犬畜生にも劣る、腐りきった魂の結託である。
野々口まゆみよ、中村まさたかよ。
あんたら二人が結託した本質は、弱い者いじめと保身のためだけの、汚らわしい利害一致に他ならない。
そんな姑息なタッグを組んでまで守りたい「議員の座」など、もはや一刻も早く辞職して消え失せるべきだ。
日本全国のいじめ被害者・保護者の皆さん、
これが現実です。
議員が被害者を攻撃し、結託して闇に葬ろうとする——
この腐った構造が、いじめをなくさない最大の理由の一つなのです。
もう、心の底から吐き気がする。
絶対に許さない。
裏と表
真実は、決して隠しきれない。
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