「どのキャッチャーでもやってること」巨人・小林誠司 ブルペンでライデルと会話した内容とは
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自分のコメント(マイページ)コメント41件
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サヨナラ後遺症を引きづらず、上手くリードしました。 この辺りが流石小林。 細身の捕手ですが、ミットを構えた姿は何故かドッシリして見えます。 投手との相性もありますが、捕手としての技量はチームNo.1でしょう。 7回以降の出番が増えて来るでしょうから、小林捕手が出た時にどのくらい勝率上向くか、また終盤チャンスで場面で打順が回った時、如何して行くのか見て行きたいです。
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前任監督から打てない捕手の烙印を押され、その後も1.5軍の扱い。他のチームでは1軍かあわよくばレギュラー捕手にもなれたのにFAも行使せず巨人に残る。たまに1軍で試合に出ると守りで結果を残すが選手やりくりの事情でまた2軍。本当に腐らず頑張っていると思います。 チーム内でも信頼感が厚いのだろうと思います。今後も控え捕手ではなく、抑え捕手として頑張ってほしい。
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小林捕手は2軍にいてもナイターの1軍戦を見ていたと思います。 マルティネス投手がセーブ失敗し敗戦投手になって、気持ちの切り換えは出来ていたとしても、中日戦では昨季のこともありますから、やはりどこか不安はあったかもしれません。 ましてや昨日は2番の石伊選手からの打順。 細川選手とも対峙しなければならない中で、「自信を持って行こう!」は、マルティネス投手の背中を押し、奮い立たせたでしょう。
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トッププレイヤー同士の駆け引きの中で、投手が強気で腕を振れるというのはとても大事だと思います。 1%でもそういう部分を引き出そうというのがベテランの味というか、いわゆる指標に出てこない能力なのかな、と思います。 (インタビューにあるようにどの選手もやってること思いますが、年季の部分で一つ説得力が増すのでは?)
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「抑え捕手」、ぜひ、ジャイアンツで流行らせましょう。もちろん該当者は小林。 バッティングは、今更期待出来ないから、抑え捕手でプレーを見てみたい。 バッティングさえ良ければ、せめて2割5分くらい打てれば、ずっとジャイアンツのレギュラー捕手として務まったはず。とにかく課題はバッティング。年間出場続ければ、ベストナインやGG賞は何度も取れていたかもしれない捕手。本当にもったいない野球人生。 この「抑え捕手」いいねぇ。7回終わってリードしていれば、8回、9回の捕手は小林で。小林のプレー、二軍ではなく、一軍で、もっと見てみたい。
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こうやってコミュニケーションをとりながら調子を見たり、その日の自信のある球がどれかなんかを引き出してリードするんでしょうね。他の捕手もやってるとはいえなにか小林ならではのものがあるんだと思います。将来のことを考えるとそういった部分を近くで山瀬には学んでほしいところではありますがチームの構成上2軍行きは仕方がないですかね。
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小林を出すのは恐らく今後も勝ってる展開の終盤、大勢ライマルに瑛斗の球を受けるのが基本でしょう 3人とも投球スタイル的に小林と合いそうな3人ですから終盤の小林の頑張り次第で巨人の星の数が大きく変わる可能性がありますね
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長野の試合で、小林のすごさというか、小林という捕手の力を感じた気がした。 何がどうってわけじゃないんだけど、大勢とライデルのピッチングが、今シーズンで一番落ち着いていた。 内容がどうというより、見ていて二人が落ち着いて投げているように感じた。 単純に首を振る回数が少ないのか、サイン交換の間がいいのかわからんが、なにしろ、今シーズンの開幕以来、多少出遅れたとはいえ、なんだか毎回、バタバタしてる空気感が、まったくなかった。 抑え捕手。必須でしょ。
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昨日の終盤はまさに想像していた展開だった。勝負所で大城や岸田が塁に出れば当然代走。エンドランの仕掛けがあったからこそ逆転につながった。そして抑え捕手小林。今後もこういう展開が度々ありそうだな。
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とにかく研究熱心、自分が出られない試合もしっかりチェックしているし、投手とのコミュニケーション能力にも一日の長がある。単なる一選手でなくて、投手のモチベーターたり得るところも阿部さんは評価してんのとちゃう。 ホンマはその辺、山瀬が小林に弟子入りみたいな形でもいいから漏れなく学んでいけば、Gの世代交代もスムーズに行くんやろけど。
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