Pinnedタオル@nztj6·Jan 25Replying to @pinkjyoudai議員は会社員や自営業の平均年収よりも年収は高いですが、「国保逃れ」で健康保険料は安くなります。 #国保逃れ #国保逃れを許さない211221.7K
タオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。17519737454K
タオル@nztj6·Jan 7, 2025Replying to @t2PrW6hArJWQR5S現在でも課題があります。高額療養費の自己負担上限、役人や大企業は年収がいくらでも月2~5万で済みます。役人(共済組合)・大企業(健康保険組合)には、医療費を健康保険が肩代わりする付加給付の制度があるためです。中小企業(協会けんぽ3944万人)や自営業(国保3041万人)の国民だけが高額負担です。349272114K
タオル@nztj6·Feb 6, 2025Replying to @akaisuisenn大企業と公務員はそうですね。Quoteタオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。18622361K
タオル@nztj6·Feb 5, 2025Replying to @t2PrW6hArJWQR5S現在の高額療養費制度でも、治療を断念している人がいます。国立がん研究センターの平成30年の調査で、治療費用の負担が原因で、がん治療を変更・断念した人が4.9%、40歳未満では11.1%とより高い割合です。@junsasakimdt 様が2/4に掲示されている資料と同じものとなります。(一部箇所を省略しています)17315835K
タオル@nztj6·Feb 21, 2025Replying to @japan_nobunaga and @xholic_natsu大企業と公務員でない限り負担が増大します。Quoteタオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。15213624K
タオル@nztj6·Feb 23, 2025Replying to @doctor_hhm公務員と大企業は上限が低いですね。Quoteタオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。15713741K
タオル@nztj6·Apr 17, 2025Replying to @yueria_miraiポストを拝見しただけですのでこちらの理解が不十分かもしれませんし、またご本人とは細部で異なり、大枠しか共通点が無いかもしれませんが、下記のような方もいます。ぼくには数字が風景に見えるFrom amazon.co.jp111116127K
タオル@nztj6·Feb 23, 2025Replying to @litigation_surg「俺、大企業/公務員なんだけど…」 「じゃあ付加給付で還付あるから自己負担毎月2万ね」 「助かった!」 「あなた中小企業・自営業なの…自己負担44万のままね」 「破産」Quoteタオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。22810637K
タオル@nztj6·Feb 1, 2025Replying to @nztj6大企業(健康保険組合)は、月々の健康保険料も協会けんぽよりも安い所が多いです。同じ月給40万の場合、協会けんぽ(東京)よりも健康保険料が年額16万程度安くなる所もあります。下記のリンク先に令和4年のデータがまとめられています。 https://note.com/takahay/n/nc5c9d326eea2…25211213K
タオル@nztj6·Jan 30, 2025Replying to @okayamamental失礼します。ポストされたように、勤務先の違いで自己負担上限額に差があるため、以下の表もご参考いただければと思います。全がん連のアンケート(https://zenganren.jp/wp-content/uploads/2025/01/news_20250120_01.pdf…)で現在でも生活が苦しい人がたくさんいます。1347714K
タオル@nztj6·Feb 5, 2025Replying to @t2PrW6hArJWQR5S今でも勤務先の違いで大きな差があります。Quoteタオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。1245755K
タオル@nztj6·Feb 6, 2025Replying to @nztj6現在でも、医療費が高額であるため治療を諦める・変更している人がいます。Quoteタオル@nztj6·Feb 5, 2025Replying to @t2PrW6hArJWQR5S現在の高額療養費制度でも、治療を断念している人がいます。国立がん研究センターの平成30年の調査で、治療費用の負担が原因で、がん治療を変更・断念した人が4.9%、40歳未満では11.1%とより高い割合です。@junsasakimdt 様が2/4に掲示されている資料と同じものとなります。(一部箇所を省略しています)1285410K
タオル@nztj6·Apr 9, 2025Replying to @sora_no_fuchiお疲れ様です。お子さん、社会保険のうち健康保険は家族(被扶養者)でしょうか。ただ国民年金保険料1.8万弱は毎月必要ですね。学生はお金無いのにとても高いです。学生納付特例を利用すれば、以後10年間で払える時に支払えばよくなりますし、払わないままでもよくなります。ご検討ください。1418.8K
タオル@nztj6·Mar 28, 2025Replying to @t2PrW6hArJWQR5S恐れ入ります。(厚生)年金が半額に減らされるのは、年収680万円以上の高齢者で、高齢者全体の1.7%です。(在職老齢年金制度)。ただ年金が少なくて働かざるを得ない高齢者もいると思います。高齢者世代内格差を高齢者世代「内」でどう解消するか、という課題がありそうです。Quoteタオル@nztj6·Feb 8, 2025Replying to @nztj6実際に年金が支給制限されている高齢者は、年収約680万以上で、高齢者全体の1.7%と極少数。殆どの人は制限されていない。この状況を知っているのはどれ位いるのか。 グラフ数値の出典:厚労省第21回社会保障審議会年金部会提示資料+令和6年版高齢社会白書全体版 年齢階層別就業者数及び就業率の推移1104863K
タオル@nztj6·Dec 11, 2024Replying to @jiro_money_ and @nyasama680653どんな場合でも3600万までは相続税非課税だから多分セーフ。庶民は相続税は大体が無関係。113314K
タオル@nztj6·Apr 13, 202550代から60代での増分が多いです。退職金への課税が弱いのも一因ではないでしょうか。2023年・大卒平均退職金は1,822万円で非課税・社保は非賦課です。退職金課税を進め、月給への税・社保賦課を軽くし、現役時の手取り増が一案だと思います。 「令和5年就労条件総合調査」P.18(退職一時金制度のみ)Quote池田信夫@ikedanob·Apr 13, 2025高齢者の消費は年金受給額より少ないので、高齢者はもらった年金を預金し、最大の金融資産を蓄積して死ぬ。相続人の平均年齢も60歳以上の「老老相続」だから、カネは老人の中をぐるぐる回って現役世代には来ない。これが日本経済の低迷する大きな原因だ。 x.com/yuko5429208179…263111K
タオル@nztj6·Jan 23, 2025Replying to @nztj6医師や医療関係者からも、現行の高額療養費の制度下でも現役世代が治療を諦めている状況がある、との回答が複数あります。111292.8K
タオル@nztj6·Apr 2, 2025Replying to @jyusouken_jp商社は給与だけでなく健康保険料も中小企業より有利です。商社は独自の健康保険組合があり、健康保険料負担が軽いです。ただ、社会保障制度において企業規模で格差があるのは妥当なのか、という問題はあります。73016K
タオル@nztj6·Jan 23, 2025Replying to @survivorship_JPそうです。マスコミや大企業も健康保険組合があるので、最大でも2~5万です。7000万人の中小企業・自営業(協会けんぽ・国保)だけが平均年収から高所得者で、月8~25万から月9~44万に負担が上がります。年金同様、健康保険も統合が必要だと思います。 #高額療養費制度 #1650万15282.2K
タオル@nztj6·Feb 6, 2025Replying to @akaisuisenn共済組合への国からの負担金は、協会けんぽ(中小企業)・組合健保(大企業)の事業主負担に相当するものであり、公務員への特別扱いではないのでは?11262.7K
タオル@nztj6·Apr 12, 2025Replying to @takeshibengo賃金は1.3万円しか増えていないんですね。ただ、国家公務員は大企業以上の給与です。人事院の有識者会議は更なる国家公務員の給与引上げを提言しています。採用試験受験者減少を理由の一つにしていますが、採用数に対して受験者数は十分多く、一般職でも5倍はあり(2022年度)こじつけの感が強いです。14252.6K
タオル@nztj6·Feb 5, 2025Replying to @hiroyoshimura勤務先の違いで、医療費の自己負担額が大きく違う点(大企業2万公務員2.5万と、中小企業・自営業25万)についても検討が必要だと思います。勤務先が違うと加入する健康保険が違い、高額療養費制度にプラスして負担が軽くなる付加給付の有無が違うためです。Quoteタオル@nztj6·Feb 1, 2025勤務先で加入する健康保険が異なるため、付加給付の有無が異なり、医療費が高額になった場合の自己負担額に大きな差があります。大企業・公務員は、高額療養費の自己負担額が引上げられても付加給付があるため、自己負担額は変わりません。年金同様、健康保険を一つにまとめるべきだと考えます。6253.9K