高畑裕太「9年前の不祥事」女性の交際相手名乗る人物は「暴力団関係者」高額な金銭要求を確認
日刊スポーツ配信
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当日の詳細な事実経過については、プライバシーの観点から、この場での説明は控えさせていただきます。 この部分が何かモヤモヤしてます。 誰が何と言って、どうなったかとかがわからないと客観的な話にならないと思います。 その肝となる部分をすっ飛ばして、誤った印象づけをされたような主張をされても。。。と思います。 その割には相手方の関係者が反社だというプライバシーに触れた話をしている。 もう「裸になって」素直に心からの声を語ってもらったほうが皆んなの共感が得られるのではないかと思います。
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自分なりに、高畑氏の言いたい事は理解出来ました。が、別に今更知りたい訳では無いけど、当日どう言う状況でそうなったのかが分からない以上何とも言えないと言うのが正直なところ。本人からしたら物凄くオブラートに包んである程度の潔白(語弊があるかもしれない表現だが)を主張したいのだろうが、当日の詳しい状況も分からない、相手方の主張も分からない、本人も話せない、では判断のしようがない。今後当人同士がこの件で詳しい説明をするなんて事も今更考えられ無いし、もう10年近く経つ話しだし、そっとしてあげるのが1番だと思います。
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被害女性とは関係を持っていたとはいえ、性的暴行ではなかったという肝心な部分がいまだに伏せられた様子であることで、いくら声明を出したところで疑念は残る。 この事件の発生によって、母親の芸能活動にも影響を与えたことを考えるとまだ事の重大性を理解できていないのだろうか。 今回の声明では、被害女性は暴力団関係者と交際していることが明らかになり、それなりに重い代償を支払っていた様子も明らかになっていた。男性ホルモンの赴くままに動いた結果、相手を間違えてしまったようだ。 芸能活動の自粛だけでない影響があったことで、どこまで反省をしているのだろうか。
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お母さんの気持ちはわかるけどこの事件の前から素行の悪さは有名だった。 だから嵌められたっていうのもあると思う。 当時は息子を懸命に庇う高畑さんに嫌気が差したけど彼女の演技は大好きなので干されなくて良かったと思ってる。 息子さんも才能はあるんだろうけど再び表舞台に立つのは難しいかもね。 個人的にはあまり見たくない。
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この記事を読んでこの方の印象が変わるかといわれれば変わらないしあの事件のことも変わらない。 今被害者の方は反論することができないし相手が仮に誘ったとしても関係持ったならこうなる可能性も考えられないどうしょうもないやつなんだと思ってしまう。 自分の印象を変えるのは言葉ではないと思うこれからの生き方や行いだと思う
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シンプルに、歯ブラシを持ってきてほしいで、ホテル従業員の女性と関係を持ったこと自体は事実です、となる事自体が普通ではないと思います。 高額な金銭要求も慰謝料請求かもしれないし、何を持って暴力団関係者とした点も、怖そうだからそう思っただけかもしれないですし。 9年後に言われてもかなと考える。
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今、突然こんな事言っても、同情も感じないし、芸能界復帰を目論む言い訳に聞こえて、私は更にイメージが悪化しただけ。相手が反社と繋がっていたからと言って、不祥事起こしたのは本当なんだし、自分が自惚れ、脇がとにかく甘かっただけ。息子はもうこれ以上お母さんに迷惑かけず、成人なんだから自活すべき。お母さんも言いたい事がいろいろあるだろうが、これに絶対乗っかるべきではないと思う。
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「当日の詳細な事実経過については、プライバシーの観点から、この場での説明は控えさせていただきます」 と言いながら、 相手の素性は平気で「暴力団関係者であることが判明しました」と説明を都合よく切り分ける。 しかも読む側は検証する術がない為、受け入れるしかない。今後が相手がどのように反論しようとも、一度世間に流れ記憶されたイメージは消えず「しょせん暴力団関係者」と端から否定されることになり、事実上相手方の反論を不可能にする周到さを感じてならない。 しかも「本件に関する事実無根の情報拡散、虚偽の断定、誹謗中傷等の権利侵害行為については、必要に応じ、法的対応を含め対処させていただきます。」と一般的には酷いモノが対象ということは想像できるが、大半の人は厄介事を恐れるため、これも指摘を不可能にする。 全てが異見を封じる威圧的な構造で書かれた文章。これで信用なぞ得られるかよ⋯
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日頃オールドメディアと批判をするネット民も、攻撃対象を見つけると、過熱する報道には疑問も持たずにそれを使って追い込んでいくんだよね。 メディアだろうがネット民だろうが事実関係に照らして誹謗中傷があれば法的対応をしていくという姿勢が大切だろう。
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これを出した意図はわかる。社会的に抱かれている誤解を解いて表舞台に復帰したいのだろう。脇の甘さから招いたことではあるが、犯罪を犯したわけではない、周囲に迷惑を掛けたが10年も経っていて過去のことと言いたいのはよく分かった。 この間、本人は苦しみもしただろう。世間的なニーズがあるかはわからないが、新しい道を歩みたい気持ちは結構なこと。まだ若いのだから、なんとか復活して欲しい気がする。
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