外国人運転の乗用車は、制限速度50kmの幹線道路を42kmで青信号を直進。
19歳少年のバイクは、制限速度30kmの道路から40kmで赤信号を直進。
少年バイクは、乗用車の左側面に衝突。
1枚目の夜明け前の写真は、事故時のものです。
乗用車の停止位置とタイヤ痕が無い事を確認して下さい。乗用車は速度が出ていなかった事が分かります。
実際に、この幹線道路は、ゆっくり走ると青信号のまま走る事ができます。
2枚目の写真ですが、左側面フェンダーが変形した影響でバンパーが外れていますが、前面にキズが無い事を確認下さい。
又、外国人運転手が拘束される事なく、罪人扱いをされていない事を確認下さい。
実際に、カメラ映像から事故状況が判明し、事情聴取後に外国人は直ぐに解放されている。
警察判定の過失割合は、バイクが小さい事と、交差点であることから50:50ですから、保険会社から少年遺族にも見合った保証がされます。