【映像】転倒したバイクにバスが突っ込む事故でバスが炎上 運転手と乗客は全員避難して無事 第二京阪
読売テレビ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント778件
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原則から言えば、前の車両がどんな状態であれ停車もしくは事故すれば確実に止まれる車間距離を取るべきなんだろうけど、現実にはバイクの転倒は厳しいよね。前に割り込んで転倒する場合もあるし、隣車線からぶっ飛んで来るときもあるし。何にしても、バスの乗客にケガ人がいなくて良かったです。ライダーの方も大きなケガでない事をお祈りします。
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昔、単車の任意保険に加入するときに、バイク屋さんに言われた話を思い出した。自分の乗った単車が転けて、そのままトラックの下に滑り込んで炎上した場合、そのトラック乗った荷物次第では、とんでもない金額になることがあると。だから、対人はもちろん対物もできるだけ補償金額の高いもの(当時は、単車の保険では対物無制限はなかったと思う)にしておいた方がいいと。
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昔大型二輪を乗っていた身からすると、単車の制動距離って想像以上に長いし安定して停まれない。 マンホールや車線のラインものるとすべる。 転ぶのはコンマ何秒の世界。 イキって車線をまたいですり抜ける乗り方するのをたまに見るけどパランス崩したら立て直し効かないからマジで危ないです。 バス会社や乗員乗客の方は災難でしたがご無事だったようなのが幸いです。
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バスの火災と言えば、エンジンブローによる車両後方が火元となるものが多いようだけど、このように前方が火元となったり、衝突により前方からの避難が困難だったり、さらに言えば横転すれば側面避難口へのアクセスも難しくなるなど危険要素が多種多様なだけに、それぞれに想定される避難口の設置が必要になるな。 例えば、高速バスの場合、後方避難口は、バス後部または、後方の左右両側、横転に備え天井にも設置することが望ましい。 車両導入費や保守費の増大に繋がるが、費用が生命に代えられないことは先日のバス事故の教訓で明らかになったとおり
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バイクの転倒は正直避けようがないと思います。乗用車ならまだしも、乗客が乗っている大型車では避けようがありませんしい避けようとすると今度はバスまでも横転していたと思います。 火が出たのが衝突直後じゃなくてよかったです。バスがぶつかった後乗客は安全な場所に降りていたでしょうし、救助活動が始まって男性も救助されてからの出火が幸いしました。荷物は消失しちゃったのかな?ともあれ衝突直後すぐに火が出ていたら大事故になっていた可能性もありますね。最悪乗客が全員焼死しててもおかしくはなかったです。本当に衝突して時間がだいぶ経った後に火が出てよかったです。
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つい先日も関東でバイクのツーリンググループ内での接触転倒事故があったが、暖かくなった休日の高速道路は、四輪・二輪共に運転し慣れていないドライバーが多いので、細心の注意をして、渋滞や長時間の到着遅れも予想して走行しなければならない。 左右後方確認もせず、ウィンカーも出さず(2〜3回点滅させるのはウィンカー出したとは言わない)、急な割り込み、車間距離も取らず、一般道と同じ感覚での運転、追い越し車線の漫然走行などなど、枚挙に暇がない。 皆さま、呉々もご安全に!
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最近バス事故のニュースが本当に多いですが、その背景には「安さを求めすぎる構造」もあると思います。利用者としては少しでも安く移動したい気持ちは分かりますが、中小のバス会社は価格競争が激しく、安値でないと客が集まらない現実があります。すると、利益を削って運営するしかなくなり、人手不足でも無理に運行したり、整備や休憩に十分なお金を回しづらくなる。 実際、過去にも格安ツアーバスの事故では、過密運行や安全管理の問題が指摘されました。大型バスは一度事故が起きれば被害規模が非常に大きいので、本来は安全にかなりコストがかかる乗り物なんです。 もちろん、安いこと自体が悪ではないが、「異常に安い」のには理由があることも考えないといけない。結局、利用者側も「安全にはお金がかかる」という意識を持たないと、業界全体が無理をする方向へ進んでしまうと思います。今回は全員無事でしたが、本当に紙一重だったと感じます。
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バイクツーリングには良い季節になり、バイク数台が連なり高速道路を走行しているが、先頭のバイクに付いていこうと後続バイクがタイミングの悪い無理な車線変更の割り込みをしてくる。先頭を走るバイクと後続を走るバイクに技術的な差があると事故を起こす可能性が高くなるので、注意して走行して欲しい。
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バイクが追い越していく時に、十分な距離を置かないで入ってくることがあります。 あの時に転倒されたら、防ぎようがない。 左側から追い越してくるバイクもいるし… 山道のカーブで、膨らんで曲がってくるバイクも怖いです。
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バスには消火器が搭載されていたはずですが、誰も初期消火をされなかったようですね。映像では消防が水消火をしているように見えますが、車両火災に水消火は危険すぎます。泡消火か粉末消火器の使用が適切であったように感じます。
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