吉井理人さんが見た、大谷翔平のすごみ 「昭和の投げ方で160超」
朝日新聞配信
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最近の投球フォームが、『ダサく』感じてしまってたのはそういうことだったんですね。 確かに最近のピッチャーって、速くて強い球を投げれますけど、すぐ故障しますもんね。 おそらくメジャーの最新のスポーツ科学も取り入れた上で、いいとこ取りをしてるんでしょうね。温故知新やなあ。
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昭和の投げ方が 肘、肩に負担をかけない分スピードが出ないは、正直そうだったのかという驚きの理論。 そこに昔の人は本能でたどり着いて、みんなが真似していたという事だろうか。その後スピードが出るフォーム理論を見つけた件近代野球が昔の投球フォームではスピードが出ない、ただし肘、肩には優しいと…
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投げる時に右肩が下がるのが、よいしょって感じでやんとなく野暮ったいんだよね。自分の昭和の人間なのでなんとなく投球フォームに古臭いイメージを持ってました。でも吉井さんのコメント見て納得しましたね。
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言われてみれば確かにwただ今年32歳で選手としてはピーク時付近だと思うけどあれだけの出力って本当に凄いわ。故障なく投手頑張ってほしいけど休養もしっかり入れてほしい。
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手術を経てるとはいえ、術前後でこんなにフォーム変えてここまで結果出してるのがとんでもない。 前のフォームでも22年みたいな成績出してるのにガラッと変えられる勇気がすばらしい。
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昭和のピッチャーは、完投、連投が当たり前だったので、必然としてそうなったんでしようね。 確かに江川も連投を強いられた六大学あたりから、ゆったりとフォームで投げてましたね。
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下半身を重点的に使うんだろうな。極端に言えば砲丸投げに近い投げ方だろう。昔の阪神の村山投手のザトペック投法を思い出す。ロッテの村田兆治投手もかな。
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吉井さん、素晴らしい指導者! こんな上司がいたらなあと思ってしまいます。 人間的にもスキルも実績も素晴らしい。
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確かに勝手に育つタイプの人にとやかく教えると、逆にハレーション起きるってのは職場でもよく見る気がするね。チャンス与えるだけで十分なんよ。
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どのあたりがどういうふうに昭和なのか素人にも分かるように記事にしてほしかった。ノーワインドアップだけならみんなやってるでしょ。
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