https://archive.li/iRG5f

アカハラというのは通常、年老いた教員が若い学生に攻撃をして、その学生が退学や自殺などしてしまい、本来は歩めたはずの進路を歩めなくなることを言うのではないか?
老害が未来ある若者を潰すのだ。
九州大学だけではないかもしれないが、これから被害を受けるかもしれない学生を守る目的で加害者の教員氏名や研究室名を教えてあげると、それに反発して被害者や発信者に誹謗中傷などをして妨害して来る者がいる。
そんなことをすれば当然ながらその学生がアカハラの加害者となるので実名がネット上に拡散されることになる。
加害者教員の氏名を無償で教えてもらったのだから、私が逆の立場であれば発信者に感謝したりその教員を痛烈に批判して自分の立場を安全なものにするが、その真逆の言動をして加害者になっていく学生が一定割合でいることに対してとても不思議に思う。
その者たちはかつてトラブルのあった研究室を知った上でコース、分野、研究室などの進路選択をすることにとても強い不満があるようだ。
こういう人達がいるからアカハラやハラスメントは何十年もなくならず繰り返されるし、自身が加害者となれば学生であろうと当然その事実は実名とともにネット上に残り続ける。
こんな1ミリのメリットもないことをする九大生がそこそこな人数いることにとても不思議さを感じてしまう。
面識のない教員に媚び媚びに媚びて媚びて媚びまくって得られるものはセカンドハラスメントの加害者であるとの評価だけではないか?
被害者という弱い立場の者に寄って集って攻撃するのが楽しいのだろうか?
私はそういう人物を徹底して批判して来たし、今後もその姿勢を崩すつもりはない。
「誰が加害者教員なのか?」「どこがブラック研究室なのか?」が分からない状態で学生が進路選択をして、知らずにその教員と接点を持ち被害に遭うというのがこれまで学内の至る所で繰り返されてきた。
この現象は今後も続くだろうし、学生各々が注意して回避するしかない。
https://archive.li/QbKNW
上に記されているのは、高校生や浪人生であるにも関わらずアカハラ加害者となった珍しい者たちの一部である。普通はアカハラ加害者も被害者も学内にいるものであるが、入学前の合格者が加害者となるケースはレアだろう。
https://archive.li/iyKVP
https://archive.li/ZMThH
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numanun
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