『活動家ってどこから金出てんの?』
ちゃんと一次資料追うと4つの蛇口があってマジでエグすぎる
①政府の委託費
Colaboが分かりやすい
東京都2600万+川崎市+横浜市で年間1億円近い公金が一団体に流入
領収書提示拒否しても返還請求なし
理由:
→「補助金」じゃなくて「委託費」だから
補助金は補助金適正化法で会計監督が厳しい
委託費はゆるい
厚労省がなぜか委託契約にしてる
これが錬金術の正体
②国内財団
中央共同募金会の赤い羽根なども
③海外財団
ここがほぼ報道されてない
ソロスのオープン・ソサエティ財団がJANIC経由で日本の女性、LGBT、移民、難民支援団体15団体に4000万円を配分(2019-2020)
同性婚団体には直接2023年に$250000
④政党・労組
Colabo代表は「比例代表は共産党へ」と公然発信
立憲民主党議員の事務所FAXと「私たちは買われた展」仙台実行委員会のFAX番号が一致
公金→活動家→政党応援
循環構造これ
これが「公金チューチュー」の正体ってわけ
税金で妨害、破壊活動してる
こんなこと許せる?