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ガンダムジークアクス』の続編や2期の可能性は?エヴァ完全新作の影響についても伺いたいです。 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ガンダムジークアクス)』について質問です。 2025年の放送終了後、個人的には続編を期待しているのですが、制作のスタジオカラーが「エヴァンゲリオン」の完全新作を発表したことで、ジークアクスの続編は絶望的(あるいはかなり先)になってしまったのではないかと不安に感じています。 以下の点について、皆さんはどう予想されますか? スタジオカラーの制作体制: エヴァの新作にリソースが割かれることで、ジークアクスの展開が止まってしまう可能性はあるでしょうか? 物語の完結度: 全12話で一通りの結末を迎えましたが、マチュのその後や、シロッコの帰還など「Zガンダム」要素の深掘りとして、まだ描くべき余地はあると思いますか? 劇場版やOVAの可能性: TVシリーズの2期が難しくても、過去のガンダム作品のように劇場版や単発のOVAなどで補完される可能性はあるでしょうか? 非常に思い入れのある作品なので、業界の動向やガンダムシリーズの傾向に詳しい方の意見を伺いたいです。

回答(10件)

シロッコが台頭したら、描ききる自信がないからあえて彼の木星から帰還する前の年代でジークアクスの世界を書いたと言ってたので、多分無理だと思います。 だからジークアクス出禁の男と呼ばれた。 シロッコはZの終盤の成長したカミーユでなければ、止めれなかった、あのグリプス戦役の時点で仕留めておかなければ、以降の宇宙世紀は逆シャアより更に手がつけられない、悲劇的な時代に進んでいたと、富野監督が言ってるキャラで、非常に厄介な敵です。

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最近あったBD発売記念上映会で、脚本の榎戸さんが「まだ前夜祭みたいなもので、今後も色々提供できればと思います。」と言われているので、なんらかの形で続いていくでしょう。 ただ2期とかの話は現状出てなさそうですし、エヴァ新作もあるので、アニメではなく、別媒体ということになりそうですが。 アニメを期待するなら、少なくともエヴァ新作を出してからでしょうね。 もしくは監督変更で続いていくか。 私も続きがあるなら見たいのて、今後も期待してます。

皆さんお忘れですが、カラー社は庵野ヤマトも抱えています。新作『エヴァ』に庵野ヤマトですから、『GQ』続編は無理です。 庵野監督は昨年7月にカラー社社長のまま、プロダクションIGの社外取締役も兼任しています。 カラー社は2作品を並行制作は無理だと思われるので、実質的には庵野ヤマトはプロダクションIGで制作されるのでしょう。 今回の新作『エヴァ』に庵野監督がスタッフ入りしていないのは、庵野ヤマトに専念する為だと思われます。 新作『エヴァ』は庵野監督に変わるアイデアを補う為に、『ニーアオートマタ』のスタッフを取り込んでいます。『ニーア』の制作だったA-1ピクチャーズも、制作協力するのでしょう。 以上カラー社は手一杯なので、『GQ』続編は新作『エヴァ』や庵野ヤマトが終わってからでしょう。 内容的にも『GQ』の続編は難しいです。向こう側のララァが作った無数の並行宇宙の1つだった、とネタバレしていますから。 つまり「創造神」である向こう側のララァや、「神殺し」のRX-2ガンダムが出て来ると、何でもアリで物語がご破算になってしまうからです。 又アムロやセイラ以外のHBの面々も、登場しませんでした。彼らも登場していないのに、シロッコ登場は無理があります。それにシロッコを出すなら、カミーユもと収拾が付かなくなります。 でもカラー社のことですから、新作『エヴァ』や庵野ヤマトが終わったらやる可能性が高いです。 カラー社ってオリジナルの新作で勝負した事が無い会社だからです。 バンダイナムコの許可が出れば、その内又やるでしょう。原案・監修庵野秀明で、バンダイナムコ(サンライズ・ブランド)側で早期に続編が作られるかもしれません。 『GQ』は『エヴァ』や『ヤマト』の様にタイトルだけで客を呼べる、社会現象までになったメガヒット作品ではありませんから。 人気や話題性がある内に、バンダイナムコのスタッフで早期に続編を作った方が儲かるからです。

取り敢えず新作のエヴァンゲリオンの制作が 終わるまでは 作られないと思いますよ 制作陣ほぼ一緒なんだから…… エヴァンゲリオン何十年かかるか わからないので その後だと 誰もGQuuuuuuXのことなんて 覚えてないんじゃないですかね?

OVAで後日談的なエピソードならありそうだけど、2期は無いかなぁ。 ジークアクスって言ってみれば「出落ち」みたいな物だから、長々と続ける話でも無いしね。 GQ版Zガンダムや百式のデザインは観てみたい気がしますが…