岡本和真がまたしても好守 「WOW」「ビッグベビーのバスケットキャッチ」思わぬ形のスーパーキャッチで笑み
スポーツ報知配信
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自分のコメント(マイページ)コメント68件
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サードの守備はかなり上手いので心配はしてなかった。打撃もストレートに強く、パワーと技術がすごい選手だし、見た目以上にチームバッティングできるしとにかく器用なので心配はしてなかった。心配だったのは怪我の影響だけです。でも守備がここまですごいとは!!ゲレーロも手足長くて捕球が上手いけど、やはり岡本様の守備が素晴らしい事を日々MLBで目の当たりにして嬉しい。日本でもゴールデングラブ賞が一番嬉しいみたいな話をしていたし、守備にはこだわりがあるのだろう。かなり気合いも入ってると思う。
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誰の発言か忘れてしまったが、元メジャー日本人内野手が、日本人内野手は守備で苦労してるが、天然芝に適応とか難しいのですかと聞かれて、天然芝は問題ないと言うかむしろ天然芝だから打球が減速するからまだ助かると言っていた。 その意見からすると、人口芝のホームグラウンドで、強烈な打球を華麗に捌く岡本選手は完璧に適応出来てるだなと思う。
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MLBで守備力を発揮するには、まずスタメンクラスの打撃がある事を示す事で、ある意味初めて守備をする機会も与えられる。 確かにショートで苦戦してきた傾向はあるものの、同じ様にサードで守備力の高かった中村紀洋さんなどは打撃面で貢献でなかった事で、その機会が得られなかった。他の内野手も短期的な活躍はあったものの、コンスタントに打てていた訳ではなく機会が少なかったり肩の問題でセカンドになったケースも少なくなかった。 岡本はブルージェイズで中軸を任せられるだけの貢献を見せており、その上で長所の1つである守備力の高さを存分に発揮する機会に繋がっている。 典型的なコンタクトヒッターが苦労する傾向は依然としてあるだろうが、総合力の高いNPBの野手が正しく評価されるきっかけとして岡本と村上の活躍は非常に大きい。
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自分は巨人ファンではないが、彼は日本でも攻守揃った一流選手だった。タイミングさえ合えばメジャーでも30本以上ホームランを打つスラッガーでありながら、守備も一流だった。もしかしたら、バッティングは村上の方が上かも知れないが、守備は上だと思う。 村上はキャッチングはきちんと出来るが、スローイングがダメだった。ファーストなら大丈夫だと思う。 この二人が大谷、鈴木に続いてスラッガー打者としてメジャーで輝いているのは日本人として嬉しい。(古くはイチローもいたが、彼は別格だった。)
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メジャーリーグでサードという重要なポジションを任され、その期待に先ずキッチリ応えつつ、打撃面でもしっかり貢献している初めての日本人選手だと思います どちらか片方ではなく両方での貢献は、やはり地力が相当しっかりしてないと出来ないでしょうからね 流石です
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昔、井端さんがジャイアンツのコーチをしていた時に、岡本選手に、守備の練習は打撃にも繋がるとアドバイスして、岡本選手はそれを実直に続けていたそうです。それが今につながっているのかもしれませんね。
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日本人の歴史を変える選手2人。日本人は、内野手ジャー通じないといわれたけど、岡本選手ナイスプレーでした。村上選手ともども、内野手でもメジャーリーグに通用するところを見せつけて下さい。応援しています。
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ちょっと中村紀洋を思い出した。 ドジャース在籍時、ノックを受ける中村の華麗なグラブ捌きにはヒューヒュー声が飛んでいた。ノッカー役のコーチが本気で打ち出し、余りのことに中村も苦笑いしていたよ.. 今は周りの理解サポートも充実しているようで何より。
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メジャーのサード長距離砲という、ホームラン、動体視力、俊敏性、守備、肩、全部必要な日本人には最大難易度の花形ポジションをついに確保するところまで来たのは大したもんですね。 ノリは可能性あったけど最初がアレで... もう残るはショート強打者ぐらいかな。
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岡本をサードで育てたのは原監督なんだよ。 2019年監督復帰したとき、「和真は4番サードで起用する」という方針を語ったときに、ヤフコメ民が「岡本はファーストだろ」とか「巨人の顔は4番サードとかいつまで言ってるの?」とか書き込んでたのをオレは忘れないからな。 原さんは選手の技量を見極める能力はあったよ。
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