こんにちは。

今日は新月ですね🌙

今宵はお月さまに感謝をしながら、ぜひ月のサイクルに願い事を放ってくださいね♪

 

 

 

 

さて、今日は少しややこしいお話、カルマの浄化についてのお話です。

カルマってなんぞや?

「自分がしたことが自分に返ってくる」という因果応報の法則ですね。


カルマの法則


※大山祇神社奥の院



これは「良い行いをしたら、良いものが」、

悪い行いをしたら、悪いものが」返ってくるということです。




刈り取らないと?





何度も同じことが起きるのです😅💦





だから、どの環境でも人が変わっても起きることには、カルマが潜んでいるのですね。




なお、同じ人から返ってくるわけでもなく、同じ現象が返ってくるとも限らず、タイムラグがあくのが普通でしたが、どうも最近、この因果が短くなっているな、と感じます😅


世の中の仕組みの異変


 

カルマの浄化というのは、この、「返ってきた結果によって苦しみ、もがくこと」を指します。




もちろん良いカルマが返ってきたら、が芽吹き、花🌸が咲くのですが、

浄化というのは「本来の自分に戻ること」なのです。

 

 

 

 

この浄化の過程で、どうしても重く暗いネガティブな想念が出てしまいます。




耐えきれない人は、原因を外に探し出し、他人攻撃したりします。

すると、またカルマが発生する…という負のループにはまっているのですね😅

 

 

 

なんでこんなことが起こるのかというと、自分のまいた「種」を刈り取っていないから、ですね。

ということで、ちゃんと反省をして受容して見直しをすると、カルマは浄化され、スッキリとして、なんだかパワーアップしたような気になります。

 

 

 

重い想念が取れて、体も心も軽くなるのですね✨



 

すると、肩甲骨から天使の羽も生えてくる…というわけです♪

 

 



ここで気を付けなければならないのが、浄化の最中に「ネガティブな想念」を出してしまうと、波長の法則に基づいて、類似した人が引き寄せられてしまうこと、なのです。

つまり、悪意のある友人、といったところでしょうか😅




失意のどん底にいるときに、ニコニコと近づいてくる人は要注意、なのですね。



 

ちなみに、浄化に耐え切れず、攻撃してくる人にやり返したりしていると、余計なカルマが発生したりするのです😅




大切なのは、「悪意を受け取らない」ことですね。

 

 

 

エネルギーの法則では「共振」と呼ばれる現象があって、これは感情面にも作用します。

 

 

 

「自分が悪いんだ」と考えてしまう人は、わりと「受け取ってしまいやすい」人なのです😅💦

 

 

 

共振すると、染まります。

つまり、相手に共感、同情したりすると、相手のエネルギーがこちら側に流れてくるのです。

 

 

 


わざわざネガティブなものを毎回見に行ってしまう癖があるかたは、気を付けてみてくださいね😅💦



 

なお、本格的な浄化に入ると、味覚が変わっていきます。

軽い運動など、身体を動かそうとしているときは、浄化されてきたのかもしれないですね✨

 

 

 

なお、太陽の光は強い浄化です☀️

ぜひ、午前中は少しの間、背中に太陽を当ててみてくださいね✨

 

 

 

心の作用が始まると、呼吸が深くなってきます。

腹式呼吸になってくるのです。

腹式呼吸になると、ネガティブなエネルギーを吐き出すことができるので、健康体を保てます。

 

 

 

なお、にしっかりと眠ると、深い呼吸を長時間維持することができるので、手っ取り早くておススメです✨



 

浄化が進むと、現実が変わり始め、あらゆるものに感謝をするようになります。

すると、エネルギーがクリアになり、霊格が上がり始めます。

細部まで気が付くので、感覚も戻り始め、新しい才能を発掘できるかもしれません‼️

 

 

 

というわけで、いま、浄化の最中かもしれないかたは、ぜひ、ご自分と向き合ってくださいね。

 

 

 

この、「自分と向き合う」ことが客観性を要するので、一番厳しいものとなってきます。

 


 


伊勢神宮のご神体である八咫鏡(やたのかがみ)をはじめ、日本の神社のご神体は鏡が多いと言われていますが(出雲大社も鏡ではないかと言われています)、




そこに映し出されるのは、自分の顔なのですよ。

 

 

 

かがみ

 

 

 

神の間に「我」があるのですね。




それを取り去ると、神になるのです。

 

 

 

というわけで、浄化こそこの世の修行!というお話でした✨


蟹座新月


動物霊には気をつけて!


日本五大稲荷神社


伏見稲荷の特徴

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  • ”カルマの浄化が進んでいくと?”

    カルマの浄化というのは、この、「返ってきた結果によって苦しみ、もがくこと」を指します。もちろん良いカルマが返ってきたら、種が芽吹き、花🌸が咲くのですが、浄化というのは「本来の自分に戻ること」なのです。この浄化の過程で、どうしても重く暗いネガティブな想念が出てしまいます。耐えきれない人は、原因を外に探し出し、他人を攻撃したりします。すると、またカルマが発生する…という負のループにはまっているのですね😅なんでこんなことが起こるのかというと、自分のまいた「種」を刈り取っていないから、ですね。ということで、ちゃんと反省をして受容して見直しをすると、カルマは浄化され、スッキリとして、なんだかパワーアップしたような気になります。重い想念が取れて、体も心も軽くなるのですね✨ここで気を付けなければならないのが、浄化の最中に「ネガティブな想念」を出してしまうと、波長の法則に基づいて、類似した人が引き寄せられてしまうこと、なのです。つまり、悪意のある友人、といったところでしょうか😅大切なのは、「悪意を受け取らない」ことですね。エネルギーの法則では「共振」と呼ばれる現象があって、これは感情面にも作用します。「自分が悪いんだ」と考えてしまう人は、わりと「受け取ってしまいやすい」人なのです😅💦共振すると、染まります。つまり、相手に共感、同情したりすると、相手のエネルギーがこちら側に流れてくるのです。(以上引用)親との人間関係がうまくいかない、夫婦関係がうまくいかない、その理由は自分にあるということを、今、反省して受容するステップにないのだと思う。仏教の考え方を紐解いてみても、自因自果に行き当たり、結局自身を追い詰めてしまい、自信をなくして苦しんでしまう。自分でコントロールできないこと、人間関係や病気にぶち当たって、心が折れてしまう。上から目線で、自分は分かっていると、何かを言われると、イヤな気持ちになってしまう。今は素直に受け取れない状況なんだろう。例えば、うちの両親は、悪いことを祖母のせいにすることによって、自分達を正当化して生きてきた。でも、なぜか悪の権化みたいにされていた祖母と接していると、受け入れられていると感じていた。両親といると、自分を否定されている、受け入れられていないと、とても窮屈に感じてしまう。祖母が亡くなって、誰も味方がいないように感じてしまう。妹や母親や友人で、人と比較したり、あなたが引き寄せたことでしょ、と言われ、2次被害的に傷ついて、今、距離を置いている。心なくか悪意があるなし、意識的か無意識下は分からないが。しばらくは、反省モードになるには、生傷が生々しすぎて、もう少し時間が必要です。

    chokokuripeko

    2022-07-14 15:09:37

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