《在インドネシア日本国大使館も声明》「自称◯7歳」児童買春者のSNS投稿に現地警察が“小児性愛者のネットワーク”捜査へ
「ここ数年は、タイやフィリピンの歓楽街の物価高騰や、ベトナムの歓楽街の摘発強化、YouTuberによる夜遊び情報の動画配信などを受け、インドネシアに日本人の買春者が集まっていました。それに伴い、児童買春者も増えてきたとみられます。 また、昨年、ラオスで取り締まりが強化されたことも、インドネシアに児童買春者が流れる要因となりました」 泰氏は、こうした海外旅行者について、日本でのさらなる取り締まり強化を訴える。 「買春者はSNSで情報交換をしていることが多く、ネットでは日本語で書かれた児童買春を示唆する投稿が散見され、少女らを物のように扱うようなおぞましい内容も多数あります。これらの投稿はインドネシアで大炎上し、現地のメディアや人権団体もこれを重大な問題だと認識しています。 日本の法律でも、海外での児童買春や児童ポルノの製造は処罰の対象となります。日本でもSNSパトロールなどの取り締まりの強化が求められています」 このままでは、日本の恥が世界に知れ渡ってしまう──。
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