会話

遠藤不比人先生も、日本ラカン協会における当該査読問題が生じた当時から理事を務めていらっしゃると認識しております。協会から投稿者の人格に踏み込むような査読コメントが出されたことについて、どのように受け止めていらっしゃるのでしょうか。ぜひお考えを伺いたいところです。
引用
Fuhito Endo
@melaniejiwoo
6月末締め切りのRoutledgeの仕事を再開。Freud/Klein/Lacanにおけるaffectの歴史的変遷の解説というご依頼。第一稿への注文は冒頭でLanlanche & Pontalisの啓蒙的な定義を入れKleinにおけるaffectを追加し長めに書いたLacanの部分は短縮。なんだか編集者の党派性を感じなくもないが素直にそうしよう。