“ネタ”のつもりで送ったメッセージが原因で「懲役20年」の有罪判決… 3児の父親は刑務所の中から無実を訴える
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強盗殺人未遂事件より前の、藤本氏がV氏に300万円以上の慰謝料を払う原因となった出来事が何なのか書いてくれないと、事件の全容が見えてこない。そもそもの事の発端が藤本氏であるなら、当人の無罪主張をそのまま鵜呑みにするのは相当難しいのではないか。
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一番よくわからないのは、300万円を払わなければならない理由と、その後も5万円ずつ払わなければならない理由 冗談か本気かの証明はできない以上、背景がどうなのかが重要になる 事実の隠蔽は印象操作につながる 子供がいるからとか、表情の柔らかい写真を使用するなどは、印象操作なのではないかと感じてしまう。動機に繋がる多額の現金のやり取りの内容が一番重要なのではないかと思う。
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関西人ですが、小学生の頃にごく身近の仲良し同士の間で「◯ね!」とか「◯◯すぞ!」とかを笑いながら言い合ってワチャワチャしていた記憶が有ります。中学生になっても高校生になってもごく身内の間では使っていた。 関西弁文化ではそういった強フレーズを使う習慣が確かにあったと思うけど、この件の場合は状況が違います。まず仲良し同士間では無い。これはかなり大きな差。仲良しでない人に使う場合はもうそれは戦闘モード状態。次に、使う場合は本人に面と向かって使います。子供でも陰で使うと問題に発展するという危険性を理解していたと思います。言う方も言われる方も笑いながらふざけ合ってる雰囲気の中で使うのです。ましてやスマホを介してなどそのままの意味でしか受け取られないことは送る側も分かっていたと思われます。もう一つは使うのは子供時代が主であって、成人後は使えるシーンがほとんど無くなるので使いませんね。
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この手の記事を読む際に気を付けないといけないのは、弁護側と検察・警察の双方に取材しているか。 つまり、中立的な立場で記事を書いているか、それとも一方の側に都合の良い記事を書いているのかは注意したほうが良い。 例えば示談金を払っている背景であるとか、実行犯のA氏との関係性。 それと、検察や裁判所は一通のメッセージだけで関与を認定することはないから、この記事には書かれていない他の証拠もある可能性が高い。
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なんで「藤本さん」って敬称なのかが違和感 強盗殺人未遂で最高裁までやって刑が確定して服役中なんだから、無罪推定の原則にも当てはまらないし、「藤本受刑者」が適当じゃないのかなと思う 弁護士側の記事ってのは分かるけど、裁判所という司法が判断したんだからそれは尊重してさん付けはやめるべきかと
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同じ言葉でも、声に出すと話し方によって冗談なのか本気なのかが伝わりますが、メールなどのテキストでは送り手側の伝えたいニュアンスは伝わらずに、受け手がどのように感じるかで決まると思います。 前後の文脈からどのような意味で送ったのかはある程度伝わる可能性はありますが、文章の中の言葉だとネタと判断できても、単語や一言なら難しいと思います。この人のそれまでの生活の情報は無いので司法の判断が正解か否かは判断できませんが。 言えることは、どんなに危険な言葉を送っても、ネタでした、シャレでしたがまかり通ったら、大きな問題だということです。
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3審全部で有罪認定なら、きっとそういうことなんでしょう 何人もの人々がナマの審理に関わり、証拠や当人の態度等に事件を照らして有罪だと言っているわけです これはクラウドファンディングの集金目当ての記事でしょうが犯罪を侵したことが確定している「犯罪者」の為に世間からお金を集めるのはどうかと思いますよ?
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疑わしきは罰せずと言いますが 逆にこの件では証拠が完全に残ってしまってますからね 本人は例えネタだと思っていたとしても逮捕される可能性が有る ヤフコメでも釣りやネタ投稿で遊んでいるのが居ますが 今の世の中洒落にならない事になりますから自重してもらいたいですね
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この件で2つの大きな疑問があります。 まず、被害者と藤本さんの間で起きたトラブルが終始隠されている点。 ここが分からないと動機の濃淡も分かりません。 次に、当初主張されていた妻の父の関与。 実行犯は藤本さんではなく藤本さんの妻の父から脅されたり犯罪教唆されていたような話があった筈ですが、こちらは引っ込めてしまったのでしょうか? この2点が詳にされないと支援は広がらないと思います。
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襲撃犯人を尋問出来ないのは、問題があるとは言えます。 しかし、極刑では無いので、そこに重きは置かれていないのでしょうね。 そもそもの金銭トラブルと、関係者の相関関係と、関係者の仕事や、周囲の第3者から見た意見等を含めて、記事で訴えないといけないと思います。 日本人的に勘違いし易い、現場に居ない。手を下さないから刑が軽い。という論理は全く意味がない事を、改めて皆が知る必要が有ります。
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