ふうた@自閉症子育て

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ふうた@自閉症子育て
@Fu_ta_ASD_HAPPY
長男はASD(境界知能と通常域を行き来中)。 息子に自分を重ねながら、生きづらさを感じてきました。 家族と向き合えず、生活のために工場勤務を続けていましたが、 現状を変えようと決意。 発達特性があっても前向きに挑戦できるヒントを楽しく発信中。 誰もが挑戦できる、やさしい世界を目指しています。

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子育てをしていると、子どもを信じてあげることが大切だなと、つくづく思う。 信じてあげられていると、不思議と子どものやる事にも関心が持てる。頭ごなしに叱りつける事もないし、ダメなやつだとレッテルを貼る事もない。 いつも子どもと一緒にいられる訳じゃないから、
ほんとに、声かけって大切なんです。 発達障害の子は、ちょっとした 言葉のニュアンスにとても敏感。 だからこそ、声のかけ方ひとつで安心したり、 不安になったりします。 今日から“安心する声かけ”を 少しずつ試してみませんか?
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ウチの子、宿題になかなか手を付けてくれない...。 そんな時に試してほしい工夫をまとめました。 ASDの子には②の「やる量を見える化する」ことで、 今までのがんばりや、残りはどれくらいか?が 理解しやすくなります。
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子どもって、スマホやタブレットに夢中になると止まらなくなりますよね。 でも、使いすぎると体や心にこんな影響が出ることもあります。 ・視力の低下 ・睡眠リズムの乱れ ・運動不足による体力低下 ・脳の働きや学力への影響 『対策のポイント』 ・時間を区切る
ほめるのが苦手、という方もいらっしゃると思います。 でも、ちょっとした工夫で、自然にほめられるようになります。 今回は、子育ての中で使える「簡単にできるほめ方のコツ」を8つご紹介します。 無理なく取り入れて、お子さんの自己肯定感アップにつなげましょう。
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「自己肯定感」の伸ばし方をまとめてみました。 親の関わり方、接し方ってやはり大きいですね。 子どもの将来を心配するあまりについやってしまっていることが、逆効果になってる事があるかもしれません。
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発達障害の子育てをしていると、 周りとのズレを感じたり、孤独になることもありますよね。 でもSNSで 「同じ気持ちの人がいた」 「この言葉に救われた」 そんな出会いが、心をふっと軽くしてくれることも。 会ったことがなくても、 スマホの向こうに“安心できる誰かがいる。
その関わり方、大丈夫ですか? 発達障害の子は、見通しを持つことや気持ちの切り替えが苦手なことがあります。 だからこそ適切な「関わり方・サポートの仕方」が、安心や自信につながります。 責めるより支える。 急がせるより見通しをつくる。
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何度も言っちゃいます。 やっぱり、ほめるのって大切なんです。 でも正直、ぼくも苦手でした。 「どこをほめればいいのかわからない…」 「甘やかしになるんじゃないかな…」 そんなふうに思っていたんです。 まずは、子どもが“何気なくできていること”に目を向け、それを言葉にしてみてください。
「ほめるって大事」…それは分かってるんだけど、 毎回同じ言い方だと、どうしてもマンネリしちゃいますよね。 でも、ASDの子どもにとっては、 “タイミング”も“くり返し”も、すごく大切。 だからこそ今日は、 日常の場面ごとに使える「ほめ言葉」の例を まとめてみました!
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「こだわりが強い」「落ち着きがない」 発達障害のその特性、ついネガティブに見えてしまいがちですよね。 でも、見方を変えると、 その特性は強みにだってなります。 例えば、こだわりの強さは、将来、専門分野で活躍するに力になります。衝動性や落ち着きのなさは、あふれる行動力だったりします。
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本日は「ほめ方のコツ」をご紹介します。ASDの長男にも、効果があった内容です。 以前は、ついきつく注意しがちでしたが、このコツを意識してほめるようになってから、長男が自分から動くことが増えました。 子どもに伝わる“ほめ方”、ぜひ試してみてください。
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新学期がはじまりましたね。 ASDの長男も、新しい教科書をいっぱい持ち帰ってきました。ランドセルから全部出して、嬉しそうに並べる姿に、気持ちがほっこりしっました。 一方、久しぶりの登校班では楽しそうに話す子たちの輪に入れず…。親としては、 「ちゃんとできるかな?」
「なんでできないの?」って、 つい言っちゃいますよね...。 でも、ちょっと言い方を変えるだけで、 子どもは笑顔になれます。 叱るよりも、問いかける。 思い通りにさせるよりも、気持ちによりそう。 そんな関係を育てていきたいですね。
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「予定が見えないと、不安でいっぱい…」 規則的な行動パターンを好む発達障害の子は、 新しい場所へのお出かけや学校のイベント参加に、不安を感じやすいですよね。 そんな時にためしてほしいのが 「手順カード」 です。
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子どもとの会話がかみ合わないと感じること、ありませんか? 子育てでは、「言葉のキャッチボール」がとても大切です。キャッチボールをする時は、相手との距離が大事ですよね?それと同じで、近すぎても、遠すぎても、うまくやりとりは続きません。
子どもがなかなか動かないとき、 つい「早くしなさい!」「なんでできないの?」ときつく言ってしまうこと、ありますよね。 実は、指示の出し方を少し工夫するだけで、子どもは動きやすくなるんです。 【子どもが動きやすい指示の出し方】 1️⃣ できそうなことを指示する
連休は楽しいけれど、親はフル稼働ですよね。 ごはんに遊びにお出かけ… ようやく日常が戻ってきて、 ホッとする自分もいます。 今日から仕事の人もいると思います。 連休の疲れが残っていたり、 なかなか気持ちが切り替わらなかったり…。 だからこそ、いきなりがんばり過ぎずに。 今日は
兄弟児との関係に、悩むこともあります。 ASDの長男には、発音のむずかしさや重度のアトピーなど、たくさんのサポートが必要です。 どうしても長男に手がかかり、次男のことが後回しになる日もあります。 そのせいか、次男はよくちょっかいを出してきます。
子どもへの声かけ、ついイライラして責めるような言葉になってしまうことありませんか? でも、ほんの少し言い方を変えるだけで、子どもは安心して行動できるようになります。 ❌「NGな声かけ」は、子どもに“できない自分”を意識させてしまいます。
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長男はASD(境界知能と通常域のあいだ)です。 現在小学1年生で、通常クラスに通いながら、 週1回の通級で、発音のサポートを受けています。 でもまだ、「空気が読めない」「会話のキャッチボールがうまくいかない」 「何を話してるか分からない」といった感じです。
以前のぼくは、まじで何も行動できなかった... いやいや会社に行く日々。 ぼくががんばって稼ぐしかない。 息子の発達障害は発達支援の学校、保育園、妻にまかせっきり。 そうするしかないと思っていた... ある時ふと思った。 今のぼくの姿、子どもたちに胸をはれるのか?
【良いところ「ほめる」ことは脳トレ】 発達障害の子の育児をしていると、 悪いところばかりが目に付いてしまいます。 かと言って、良いところを見つけるのは、なかなか難しいです。 でも、悪い所が目に付く、叱る、気分が悪くなる、そのままでは悪循環です!
宿題をやってくれない… そんな子どもの困った行動も、実は理由があります。 今回はNG例として「宿題イヤ!」を 【行動の機能=逃避】に当てはめて考えてみました。 原因を正しくつかめれば、 一緒にやる・小さなステップに分けるなど、 有効な対策が見えてきます。
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