出張とはいえ、せっかくの大阪だ。夜を満喫しない手はない。そう思って毎日飲み歩いた。
飲んでると大阪のおっちゃんはみんな気さくで当たり前のように話しかけてきて(大阪の街を褒めると一杯奢ってくれたりもした)、趣味が読書というと「プラトンの国家って知ってるか?」とあの大阪独特のイントネーションで聞いてきた。
「知らないですね…」と答えるとおっちゃんは腕組みしてプラトンの国家について語り始め、変わったおっちゃんだなと思いつつ翌日別の飲み屋に行き趣味のことを話すとそこでも「あれ、プラトンの国家しっとるか?」と聞いてくる。
またもプラトン!!
嘘だろと思いながら迎えた翌日の夜。今度はなんとなく入った立ち飲み屋で、再びプラトンの国家を勧められた時、俺は確信した。
この街ではおそらく、たこ焼きの焼き方と同じレベルで、プラトンが浸透している……?
流石にこれは買わねばと思って書店へ行き岩波文庫のプラトン国家上下を購入。今は少しずつ読み進めている。
そして大阪ってやっぱすげぇんだな。
大阪もプラトン著作も、会話が大好きなんだよね
ワイは大阪民やが飲み歩かないしプラトンの本も読まないやで…😟
変ですね?私は「マキャベリを読め」「良い経営者になりたいなら、愛されるだけじゃなくて、恐怖もあたえろ」って言われましたよ?
大阪、左翼が強すぎて日本人より移民のほうが多そう
左翼が強かったら維新が威張らないねん
維新のおかげで万博が中華万博になってたな あと、移民特区とかいう意味不明なもの大阪に作ったのだれだっけ?
ヒント:ハニトラ(Hentai国家最大の脆弱性)
巧妙なプラトンのステマ
そ、そ、ソークラテスかプラトンかぁっ!
大阪やぞ?プランクトンくらい知ってるわ!で返さなあかん
プラトンとトランプは似ている!
AIみがある キライじゃないよこれ