ななつぼし無洗米さん(Xアカウント)に起こったことの中に私が垣間見たもの
昨日、X上でななつぼし無洗米さんに起こった出来事を、複雑な心境で成り行きを見ていました。きっかけはわずか1つのポストだったようですが。
私見ですが、そのようになったことの遠因として、先日のななつぼしさんのノート記事すなわち藤木氏のこの3週間の「動き」による【目に見えないある種の力】が背後にあると見ています。これは、藤木氏が意図的に影響を及ぼそうとしているということではありません。可能な限り説明してみます。
藤木氏が燦氏とポストのやり取りをした結果、
「これ以上、私から表に出ていない情報をお話しする事はない」
との宣言で終わった。
ななつぼしさんは途中
「(その燦氏の言うところの;筆者註)最後のピースをお持ちの無洗米さんにお尋ね下さい」
と突然丸投げのように話を振られた。その結果、ななつぼしさんは
「いったい、どこに私は放り出されたのだろう?」
「身体が震え」
「違和感」
との心境に至った。
この、ななつぼしさんのように強力な個別のケースでなくとも、一種の“淡い”失望感を持った人は決して少数ではなく存在していると私は思うのです。
ところが表立ってそのような声は上がってこない。慣性の法則(こころにも)かもしれません。また、こころが変わるのをよしとしない声があることも小耳には挟みました。総じてのギクシャク感・・・そこから溜まっていく不穏なマグマのようなもの、があると私は感じるのです。
説明を試みましたが、やはり関連性を明白に示せないので憶測と断じられるのは承知ですが、昨日の出来事は、そのマグマが別の形を取って噴出した、というように見えてならないのです。
誤解のないよう附言すると、これはななつぼしさんの対話者がそのようなことを意識して行動したという意味ではありません。(冒頭に藤木氏に意図はないと言ったのと同じように)そしてもっというならば、相手は誰でもよく、そこに個性(個人名)はいらないのです。だれでもよかったのです。【違う人であっても、そんなことが起こっていた】ということ。
また、一方のななつぼしさんとしても、目の前のことに誠意をもって対応していたが、いつの間にか何かに操られるかのように意図しない悲しい破局となった。そんな感覚だったのではと推測します。(上段の意味で言うと、ここも、ななつぼし無洗米さんでなくとも誰でもよかったのです)
そしてここが重いのですが、その背後(空間)には、人の言葉では容易に説明し尽くせない、目に見えないたくさんの人の思念のぶつかり合いや渦、それらの時間経過に応じた堆積、その莫大なエネルギーが存在するゆえに起こった一現象だった、と私には感じられるのです。それが冒頭で言った【目に見えないある種の力】なのです。
そして、そのようなことがこれから他の人たち(そこでの個性・個人名は特段意味がない=だれでもよい)の間でも起こるような気がしています。現に複数アカ消しが起こったり、捨てアカ・休眠アカの復活も増えているようですが、そういった現象も無関係ではない気がしています。
また、事件性があると考えられる重要なこととして、直近、ななつぼしさんの DM 内で自分の発信メッセージが何も操作していないのに消えたという話もありました。普通考えられないことですが、事実だとしたらあまりにも異常な現象が起きています。これは決して軽視していいことではありません。
以上、私の話を陰謀論として一笑に付すのは簡単なことですが、少しでもどうも引っかかるなと感じている人は、気のせいかと通り過ぎずに、立ち止まって4月中旬からの経過を今一度検証してほしいと思います。今はおぼろげでも、一人ひとりの智慧が集まることで見えてくるものがあるかもしれませんから。
5/7 23:24 改訂
5/8 17:09 改訂


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