大谷翔平に見える『焦り』『迷い』そして『ズレ』…バットスピード低下、引っ張り傾向と数字顕著 二刀流運用も難航、打者休養デー示唆
サンケイスポーツ配信
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自分のコメント(マイページ)コメント51件
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延長したバットや刳り貫きバットを使い、低めの変化球がウィークポイントって攻め方されてデッドボールなども重なり過去一バランス崩してるなと素人目にもわかります、少し休んで整えたいところですが二刀流というハードワークとチームの置かれた状況で中々難しいのでしょう、唯一無二の存在は変わらないので1日も早く復調することをファンとしては願ってます。
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映像を見て、打撃の時のかかと寄りの重心が問題と解説していたが、 (解説によって)素人目にも分かる場面があった。 大谷でさえ重心がズレることで打てないこともある。身体が反応してしまうので、分かっても修正は難しい面もあるだろうが、今は映像もあり見られる時代。ただ、原因や修正方法は、一朝一夕にいかない。 大谷でさえ、そうなのだから、大変な世界。 昔は、150km位のスピードで剛速球と言っていたが、今や160km超のスピード。大変な世界。
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「昨季約122キロだった平均バットスピードも、今季約120.3キロに下がった。高速スイングと呼ばれる120.7キロ以上のスイングも、昨季の66.1%から59.9%に減少している」 スイングスピードが落ちている原因は、去年と一昨年は打撃メインの体作りだった上に、配球に対する迷いだったり、あっさり追い込まれてフルスイングしにくい状況が多いことも影響していると思う。最近の打撃練習や今季の投球を見た限りでは、年齢による明らかな衰えとは感じない。
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実践データ通りだし、監督の言う通りでもある 気持ちの余裕のなさ、結果を出したい気持ちがバッティングに出ているのだろうね でも何かがきっかけで好循環になる可能性だって当然ある 見ている我々はその時をじっと待つのみです 嬉しい事に大谷さんは最高の投手であるので、こっちに期待に心を寄せる事が出来る 好調継続を祈りましよう
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休ませれば良いってもんでもない。試合に出たい気持が強い大谷にとってかえって不調を長引かせる懸念もある。術後本格的にリアル二刀流でスタートした今季、これまで1番を打たせて来た負担の大きさをロバーツ監督はもっと知るべきだ。誰にも分からない想像を絶する二刀流調整法。監督として打順を下げてやる配慮が必要だろう。
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1.7㌔のバットスピード低下、これが全てを表してる。 構えも、球の見え方も同じにしててもこれだけスピードが落ちてたらフォーシームに振り遅れるのは当然。 それを補おうとすればする程、フォームはズレる。 結果的に最悪の今の状態に陥った。 練習でいくら飛ばしても、練習は大谷を打ち取ろうとする球ではなく、感覚を合わせるものだから生きた球じゃない。 なぜバットスピードが1.7㌔も落ちたのか、筋肉や神経組織の伝達の衰えか、激戦の疲労の蓄積か、その両方か。 重いバットは振れない、バットを軽くしたら飛ばない。。 大谷なら更にハードトレーニングにシフトするのだろうけど、このまま負荷を掛け続けたら故障するのが行き着く先。 ではなぜ投球は調子良いのかというと、球はバットより軽いから。 理由がハッキリした、もう二刀流としての全盛期を越えてしまったのでしょう。
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確かに、迷いやズレは有り本人も自覚していながらも中々修正出来無いジレンマに陥っていると思う。しかし、焦りが有るかどうかは、ベンチの中でも笑顔が見え相変わらずイタズラもやっているようなので判断出来無い。ここ2年があまりにも凄かったので、どうしてもメディアやファンが期待し昨年と比較してしまうが、本人は2022年(投打ダブル規定到達)をロールモデルと言っているので、オフの筋肉作りや練習のバランスを投手主体にしていて、投打で圧倒的なパフォーマンスを出そうとは思っていなく、おそらく無理と自覚しているのだと思う。従って、ホームランは30~35本月平均6本、2割8分、85打点、盗塁20くらいの数字を数年間コンスタントに出す為の試行錯誤のように感じる。とにかく、今は投球にオールインなのだと思う。
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正直、毎日の生きがいと言えるくらい楽しみにしているドジャース戦を今、見るのが辛い。こんな大谷を見せつけられるのは胸が締め付けられる。日本人として誇りだったが今は完全に見てられないくらい痛々しい。とても悔しい。だが必ず打者で復活してくれるときがくると信じてる。
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45歳で引退したイチローはいとも簡単に200本安打を打ち続けたけど37歳シーズンを最後に200本打てなくなった 23歳でメジャーリーグデビューした大谷翔平も7月で32歳 先発ローテーションを守りながら毎日打席にも立つ過酷な二刀流で両方の結果を出すことは難しくなったのかも知れない ただ前例が無いことなので本人もチームも困惑していると思う
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私の分析では、大谷は体の筋肉量が減っているように見受けられます。筋肉量が減ったため、爆発的なパワーが低下し、ホームランが出にくくなっています。腕の太さを見てもらえれば、わかるのですが、昨シーズンよりも幾分スリムになっています。
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