こんな
お悩み
ありませんか?
Worries
1
今の職場環境には満足しているが、
斜陽産業
なので将来が心配
2
今の業務はやりやすいが、
新しいスキル獲得などの
成長実感がない
3
年齢的に経営に近い
場所にいたいが、
現職では上が詰まっていて
チャンスがない
1
今の職場環境には満足しているが、
斜陽産業
なので将来が心配
2
今の業務はやりやすいが、
新しいスキル獲得などの
成長実感がない
4
本当にやりたいことに挑戦したいが、
そのやりたいことが
見つからない
5
違う環境に挑戦してみたいが、
未経験領域で自分に合う企業の
探し方がわからない
6
「今の年齢が最後のチャンス!」
と思いながら
動けずに1年経ってしまった
3
年齢的に経営に近い
場所にいたいが、
現職では上が詰まっていて
チャンスがない
4
本当にやりたいことに挑戦したいが、
そのやりたいことが
見つからない
5
違う環境に挑戦してみたいが、
未経験領域で自分に合う企業の
探し方がわからない
6
「今の年齢が最後のチャンス!」
と思いながら
動けずに1年経ってしまった
7
もらっている報酬に満足しているが、
自分の経験やスキルだと他社では同じ
水準の報酬をもらえないかも?
シンシア・ハートを選ぶ理由
POINT
01
ミドル/ハイキャリア特化なので800万円~3000万円のエグゼクティブ求人が多数
POINT
02
企業との深いリレーションがあるので公募では見つからないコンフィデンシャル案件が多数
POINT
03
コンサルタントが候補者様と同世代で管理職経験や経営者経験がある人材なので、同じ目線で悩み相談が可能
実績
Achievement
KMさん(43歳)
大手総合商社 → 医療テクノロジースタートアップ
KMさんは15年間、大手総合商社の自動車部門で海外営業マネージャーとして活躍していました。しかし40歳を迎え、このまま定年まで同じキャリアを歩むことに疑問を感じ始めていました。 「商社での経験は貴重でしたが、50代、60代と同じ道を進んでいくイメージが湧かなくなっていました。特に父が病気になったことをきっかけに、より社会貢献度の高い医療分野に関わりたいという思いが強くなりました」
転職に踏み切る決断は簡単ではなく、家族を養う責任や年収の変化に不安を感じました。しかし、医療機器を開発するスタートアップの事業開発担当として転職後、商社時代に培った国際的なネットワークと交渉力が、海外展開の加速に大きく貢献。今では海外事業部の責任者として、医療イノベーションの最前線で活躍しています。
「年齢ではなく自分のスキルと情熱で評価される環境に身を置いたことで、第二の人生が始まった感覚です」
MOさん(38歳)
メガバンク → フィンテックスタートアップ
システム統括部で10年以上キャリアを積んだMOさん。大手銀行の安定した環境で課長職に就いていましたが、日々の業務に新鮮味を感じなくなっていました。
「銀行のレガシーシステムに囚われ、イノベーションを起こす余地が少なくなっていました。このままでは5年後、10年後も同じ課題と格闘することになると気づいたんです」
転職を考え始めた頃、夫の転勤も重なり、大きな決断を迫られました。不安を抱えながらも、自身のデータ分析スキルを活かせるフィンテックスタートアップのプロダクトマネージャーポジションに応募。銀行時代の知見と顧客理解が評価され、採用されました。
今では新しい決済システムの開発リーダーとして、自らの発案したプロジェクトを主導。「大手では10年かかる意思決定が数週間で進み、自分のアイデアが形になる喜びを日々感じています。30代後半からの挑戦でしたが、むしろ前職での経験があったからこそ、新しい環境で即戦力として活躍できています」
YouTube 転職者インタビュー
コンサルタント
キャリアデザイナー
#人材・IT・リユース・アパレル
#営業・事業企画・広報・人事
#ベンチャー→大手+複業→起業
#日本を元気にする
83年生まれ。奈良県出身。早稲田大学卒業後、数名のスタートアップ企業に入社。営業、コンサル、事業企画を経て人事責任者となり、組織を3,000名を超える企業にまで拡大させる。年間の面談数は1,000人を超え、複数企業の人事顧問も行う人事のプロフェッショナル。22年6月に㈱シンシア・ハートを設立しキャリアデザイナーとしての活動を開始する。
奈良県川西町の人事組織アドバイザー。社会人ビジネススクールの客員講師。
Message
転職の相談の前に自分の言葉にできない悩みを聞いてもらいたい人が多いと思います。当社ではまずはコンサルタントがお話を親身に聞きます。あなたのモヤモヤに寄り添い最適な道を一緒に探すのが当社の喜びです。
代表からのメッセージ
Aging Vitality~年を取るほど元気になる世界を作る~
キャリアに悩むあなたへの問い
あなたは今、キャリアの重要な岐路に立っているかもしれません。
30代後半から40代、すでに一定の成功を収め、現在の職場で重要な役割を担っている方も多いでしょう。
表面上は順調なキャリアを歩んでいるように見えながらも、「このまま先の20~30年を同じ道で進んでいけるだろうか」
という不安を感じ始めていませんか?
なぜ今、転職なのか
日本の労働環境は大きく変わりつつあります。
かつての終身雇用を前提とした「一本道」のキャリアでは、これからの時代を生き抜くことが難しくなっています。
人生100年時代、80歳まで働く可能性がある中で、40代でのキャリアチェンジは「リスク」ではなく「必然」となりつつあります。
多くの大手企業で「50代以降の活用が難しいお荷物人材」が課題となる中、30代・40代はまだその状態を回避できる重要な時期です。
この時期に新たな環境で実践的にスキルを獲得することが、将来の自分への最大の投資になります。
「変化」こそが幸福への鍵
調査によれば、日本では年齢を重ねるごとに幸福度が低下する傾向があります。
これは単一のキャリアストーリーの中で、40代で「先が見えてしまう」ことによる閉塞感が大きな原因です。
私は強く信じています。人生に複数のストーリーを持ち、何歳からでも新たな挑戦に臨むことができれば、
年齢を重ねるごとに幸福度は上がっていくはずだと。
そして、活力に満ちた40代、50代の「働く大人のかっこいい姿」は、若い世代に年を重ねることへの希望と期待を与え、
社会全体の活力を高めていくのです。
日本については、付注第1−3−1掲載の年齢および年齢の二乗の推定結果により作成。アメリカについては、David.
G.Blanchflower,Andrew J,Oswald「Well-Being Over Time In Britain and the USA」掲載のTable4(1)の年齢
および年齢の二乗の推定結果により作成。
「Age」から「Stage」へ
一昔前と比べ、現代では見た目もマインドも若々しい人が増えています。
人生100年時代において、単なる生物学的な年齢はその意味を失いつつあります。
60歳であってもバイタリティあふれる能力の高い人材は、社会から必要とされるべきです。
「60歳=シニア」という固定観念は、もはや時代にそぐわないものになっています。
これからの時代は「若さ」よりも「若々しさ」が重要になります。これまでは20代、30代、40代といった生物学的な年齢によるレッテル(若者、中年、シニア…)が貼られてきましたが、これからはキャリアにおけるステージ(ジュニア、ミドル、ハイ)こそが重要な指標となるでしょう。
重要なのは、あなたが何歳かではなく、どのステージにいるかということです。特に能力とバイタリティを備えた人材は「Master(マスター)」として、その真価が評価される時代が来ています。若さは過行く年月に逆らえませんが、能力とバイタリティは年齢や年月に関係なく高め続けることができます。
私たちの使命
私たちの人材紹介サービスは、単なる「転職支援」ではありません。
これは、あなたの人生に新たなストーリーを創造し、日本社会全体の活力を取り戻すためのプロジェクトです。
あなたがこれまで培ってきた経験や強みを活かしながら、新たな挑戦の場を見つけることで、キャリアの後半をより
充実させるお手伝いをします。「安定」と「挑戦」は二者択一ではなく、両立できるものだと私たちは考えています。
一歩を踏み出す勇気を
現状維持は人間の本能です。
特に、ある程度の地位と収入を得て、家族を養う責任がある中で、新たな環境に飛び込む決断は容易ではありません。
しかし、このまま同じ環境で10年後を迎えることのほうが、実はリスクが高いです。
もし今、「このままでいいのだろうか」という問いが心に浮かんでいるなら、私たちにご相談ください。
あなたの次のストーリーを、共に描いていきましょう。
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