防御率0.82大谷の最強ライバルに恐怖「メジャーの恐ろしさ」「化け物や」 投手2部門でリーグ1位
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自分のコメント(マイページ)コメント95件
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手術で2年近くも投手としてのプレーが出来なかった事で今は投手としてのプレーに楽しみを感じているようにも思えます 特にこのリハビリ期間の間に山本投手や今永投手など自分と違ったタイプの投手がメジャーで活躍した事で自分も試してみたい投球があるのかなと思わせるほどドジャースに来てからの投球内容がエンゼルス時代と異なる印象があります 打者一本の時でも自分ならこの球種や配球で攻められると嫌だなと思った打席を投手として実行している感じもするし、このリハビリ期間は投手大谷の成長期間だったかもしれません。
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投手大谷も本当に素晴らしいが、スキーンズらライバル投手達も物凄いですよね。 バッターもやってる投手には負けたくないというプライドもあるでしょうし。 大谷がサイ・ヤング賞取るには、もうレギュラーシーズン終了する10月くらいまで今の防御率0点台を維持するくらいの気概を持って結果を出し続けないと厳しいのかもしれませんが、ホームラン王とサイ・ヤング賞を一人の選手が受賞するという快挙というか伝説を作れるのは大谷だけなので、このまま最後まで活躍してくれる事を祈ってます。
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やはりハイブリッド手術を選択して良かったなと感じますし、本人もそう思っているでしょう。 手術しなくても150キロ前後なら投げられる状態だったのを、160キロを投げる為にハイブリッド手術を決断し、長いリハビリを地道にこなしてきましたからね。 しかしまあ、スキーンズも物凄いですが。 とにかく今後も楽しみです。
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6回迄はピッチャーとしてのピーク状態ではないのかと思わせる内容でしたね。7回の走塁ミスは後一人投げなくて済んだので投球数的にも助かりました。もしあそこで交代で打ち込まれたら防御率に影響ありました。ポストシーズンに入れば嫌が負うでもリアル2刀流有りだと思うのでシーズン中は投手の時打者お休みの方が投球集中で良いと思います。最大のポイントは規定投球回数、とりあえず今年はホームラン40本でサイ・ヤング賞に集中して欲しいです。勿論山本投手も狙ってますよね。
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とにかく現状ナ・リーグは 大谷翔平、スキーンズ、ミジオロウスキー、セールの4投手のスタッツが抜けている。 このままこの4人の中からSY賞を獲得する公算が高い。 最終的にはシーズン終了まで健康でローテを守った投手が有力となると思うが、とにかくこの4投手のレベルはメジャーでも一段上のステージにある。
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2年前は怪我のために打者に専念してあの素晴らしい成績。 昨年も投手は復帰年でのため基本打者でのMVP。 今年は投手優先で、無理にDHで出場しないで身体を休ませて欲しいですね。 そうすれば防御率は一点代前半で、その他の成績もそれに付随すればサイ・ヤング賞も見えてきますからね。 もちろん個人成績の前に球団はペナントを制覇して目標はWS優勝。 そのためにも投手大谷が投手として君臨すればPSでの勝ち上がりが楽になりますからね。 現に昨年もPSに投手大谷が何とか間に合っての優勝ですしね。 昨年投手大谷が居なかったらWSのリングは手に入らなかったと思います。
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大谷の場合は主力打者としとある程度の本塁打を打たないと行けないしピッチングに専念出来ないのでスキーンズより立場的に厳しいのは有りますよね。 大谷が他のライバルと比べて中4日で投げてない事を言う方が居ますが打者として出場してる訳で疲労度は大谷の方が有ると思うので登板間隔の違いに大谷だけ有利だとは感じないです。
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大谷投手がこんなに良い投球ができる要因として登板時の投手専任があるならば、今後は登板前日の完全休養も追加してイニングを稼いでもらいたいくらいです。 高齢化しているドジャースですから、DHを分け合う必要があるし、次代を担う選手を試す機会も必要と思います。
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スキーンズは被打率どころかバットに当たってもよい打球を飛ばされない投手になってきて、もはや地球上最高の投手だと思う。 さらにはfWAR2位の平均球速約100mphのミジオロウスキーだっているし、fWAR1位のクリストファー・サンチェスだってサイヤング賞の可能性はある。 前者は圧倒的な球速と奪三振能力ですでに80奪三振。大谷は50。
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今のバッティングの感じならピッチャーとしての登板感覚はもう少し短くて良いのではないでしょうか?それに合わせてDHの仕事を抑え気味にする。 その方がバッターとしての調子も上がってくるような気がします。
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