ヤクルト、先を見据えたゆとりローテーション 田尾安志氏「この時期から考えてやっている気がしますね」
ニッポン放送配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)コメント46件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
池山監督が昨年まで二軍監督だった事も良かったのでしょうね。若手選手の能力や適材適所の起用、役割分担を明確にして選手に迷いがないし、監督始めベンチの雰囲気が良い。投手陣ばかり注目されますが、攻撃も粘り強い。2アウトからでも足を絡めて点を取りに行く。まだ二軍には山田選手や塩見選手も控えている。怪我人は怖いが池山監督はきちんと考えていると思う。今季、池山監督が就任された時、昨年までの二軍の成績で不安がありましたが今は期待しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ヤクルトの先発陣やリリーフ陣が豊富だなんて言われた事、昨年まではあり得なかった事なので驚くばかり。昨年と今年で何か劇的に変わっただろうか?新助っ人キハダのクロ―ザー定着が一番かな、それとセットアッパーに同じく新助っ人のリランソ。あと開幕時支配下昇格の廣澤。試合終盤に彼ら剛腕投手が出て来て相手打線を封じ込めるとかなり勢いがつく。ほかにも清水の復活、昨年新人王荘司も控えているので先発陣としては6回まで頑張れば豊富なリリーフ陣が何とかしてくれると思い安心して飛ばせるのかも
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先発だけでなく、リリーフも疲労が蓄積しにくいように考えられている 大西、矢崎、荘司、星は実績組のなので計算されていたと思うが、大西、矢崎は少し苦しんでいて調整中 去年よりは不安定とは言え、荘司は貴重な左腕だし、星も好調維持している ヘスス、キハダは大当たり(ヘススは現在抹消中) ここからがスゴイ 長年の疲労で近年苦しんでいた清水が復活して、木澤もリード時起用に応えるピッチング 育成の廣澤もルーキーらしからぬ堂々とした投球で、敗戦処理で登板していた丸山もキレキレでゲームを締める 石山田口もこれから状態を上げてくるだろうし、ブルペンが分厚いわ!!
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先発陣が豊富だから、ゆとりのあるローテーションが組めるのではなく、ゆとりを持ったローテーションを組むから、先発陣が力を発揮できるのだろう。 池山監督の采配は、今までの常識を覆すようなものもあって、とても興味深い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
失礼だけど、ヤクルトの投手陣がここまで良いとは開幕前には思いもしなかった 今やチーム防御率は12球団でトップ 先発も豊富で、リリーフ陣もしっかりと勝ちパターンが確立されている 昨年までの阪神を彷彿とさせる投手陣に仕上がっている
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
先発陣が豊富、救援も盤石。チーム防御率1位、貯金10なんて夢のようですね。 中日が4勝しかしていないのに山野が一人で4勝 今日からの3連戦は逆に怖いですね。柳、大野両投手は強敵 キハダは今日は使えない。難しいけど大量リードの展開に持ち込みたいですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昨日の高梨は最後辺りはフォークが抜けていて体力的に限界みたいだったし、中10日空けても球数はそこまで増やせないですね。 ゆとりローテは先発に長いイニングを投げさせるためではなく、シーズン通して怪我無く運用していくためのものなのでしょう。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いつ豊富な先発投手陣になったんだ?補強は外国人とドラフトだけなのに? 今年のキャンプで爆発的に先発陣がチート能力を転生でもして得たのか? それなら最下位予想はあり得ないのではないか? もっと解説者なら、どうしてスワローズ先発陣が防御率を高め試合を作れるクオリティースタートを切れるようになったのか、しっかりと解析、分析を踏まえて解説してくれないかな?
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
余裕があるならゆとりローテもありだろうね ただ先日のウォルターズみたいに全員が全員好投する訳でもないから敢えて負けに行く様な形にもなり得るのが難しいところなのとイニング食えないと年俸に跳ねそうではある
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昨年二軍もボロボロで池山さんもずいぶん叩かれた。高津さんの後任で一軍監督に内部昇格したときはまたヤクルトの悪弊がでた、と自分も正直腹立たしかった。 しかし、ここまでの戦いぶりを見るとすごいなと素直に感じる。自分の不明を 恥じるばかりです。頑張って下さい。
ログインして返信コメントを書く