【再燃】かつて謎だったホロライブ元関係者風の告発文が、にわかに信憑性を帯びてきました。
2024年9月、noteに投稿されたカバー退職者風の告発文。
そこには、運営企画に近い人物と一部タレントの私的関係、特定メンバーの優遇、人気メンバーへの妨害、視聴者数・登録者数の水増し疑惑、そして桐生ココ卒業の裏側について、かなり踏み込んだ内容が書かれていました。
当時はあまりに内容が強すぎたため、ネット上では“怪文書”扱いされていました。
ところが最近、好き嫌い.comで桐生ココ荒らし事件に関する投稿が掘り返され、
「bilibili翻訳組周辺」
「古参野ウサギ界隈」
「桐生ココが一部勢力にとって邪魔だった」
といった話が再浮上。
告発noteの内容と照らすと、当時は意味不明だった記述の一部が、急に文脈を持ち始めています。
もちろん、現時点では証拠不十分であり、内部告発の真偽も不明です。
誤った情報も混ざっています。
ただ、桐生ココへの荒らしが“単なる中国炎上”だけだったのか、それともホロライブ内外の勢力争いも絡んでいたのか。
この点は改めて検証されるべきかもしれません。