「まさか」都内住宅街にクマ 東京でどこまで拡大?
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自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
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主なヤフコメは?
- クマの出没が増加しており、住民の安全を守るために個体数削減や駆除が必要だと考えています
- クマの出没は都市部への生息域拡大の一環であり、共生を考えるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 熊出没
- 住宅街
- 個体数削減
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近くに住んでいる人の話です。熊が出たとされる城山付近は住んでいる人ならわかるが,比較的大きな道路や高速道路でぐるっと囲まれていて,山はそこで切られている。来るはずがないと思っていた。 例えば高尾方面から来るなら高速をくぐらなければなりません。熊は他の山から来たのでしょうから,いったんは道路に降りてわたってきたのです。だから住民は驚いているのです。高尾方面からは来にくいので八王子城の西から来たのかもしれません。 この付近は山よりも住宅地が多く,みどりとして広大な東京霊園が広がっています。墓参りに残したものを食べているかもしれません。墓参り中に隠れて出てくるかもしれません。
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元々熊は肉食動物で平地に住んでいた。人間が増えるに従って平地から追い出され山に棲むようになった。山だと狩が難しいのでドングリなど食べる雑食に変わっていった。ところが山にも鹿や猪が増えドングリや竹の子などを食べられてしまいまた平地に戻ってきた。鹿や猪も数が増え食べ物が少なくなり山から降りて農作物を荒らすようになった。江戸時代までは狼が鹿や猪を食べていたが絶滅してしまい熊は山で猪や鹿を捕えるのが困難。かくして野生動物の人里に出没するのが増加した。
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八王子市でも「高尾」に近い方なら、10年以上前からクマ出ていたのでは? 東京霊園か八王子霊園かな、お彼岸のときに遺族が持ってくる「供物やお菓子」を目当てにクマが出るらしく、クマに注意の立て札がたってるのを見たことあるよ。あれから開発も進んでいるだろうし、お墓以外の場所でもクマに出くわすこともあると思う。
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地元の住民もクマが出る事は想定外の地域という事はいわゆる人間の街に慣れたアーバンベアなのかもしれないが、住宅街の中で人と遭遇してしまったら最悪の事態も想定しなくてはならない。 外で遊ぶ子供が襲われる事も十分予想し得る状況になった今、やるべき事はクマの個体数削減だろう。 去年の夏からずっとその必要性が叫ばれているがクマ出没地域の自治体では早急な対策が必要と思います。 今すぐにでも行政による害獣駆除チームを作り罠でも銃でも使える手段を全て使って住民の安全を守るべき。
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ついに八王子の住宅街にまでクマが出没したというニュースには恐怖を覚えます。 専門家が言うように生息域が都心側に拡大している現状で、綺麗事ばかりは言っていられません。 「クマがかわいそう」「殺処分せず共存を」と声高に叫ぶ保護団体や理想論者は、ぜひ現地に足を運び、自らクマと直接対話して山へ戻ってもらう交渉をしてほしいものです。 地域住民の安全を脅かす現実の恐怖を前に、ただ外から綺麗事を並べるだけなら、その後の安全確保や対策のすべてを保護団体が責任を持って引き受けるべきではないでしょうか。
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命だから可哀想な気持ちもあるが、だからといって話が通じる相手ではない、人の生命を脅かしかねない獣なわけで、人が暮らすところにこんなにも頻繁に現れるとさすがに恐怖を感じる。 身近な家族や知り合いが襲われたらと思うと、やはり間引きや駆除は大切。被害が出てからではいけない。
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八王子でツキノワグマ君が見られるのは当たり前。 今後は、新宿、池袋、六本木あたりでも、見られるようになると面白いね。 六本木ヒルズの周辺を歩き回るツキノワグマ君たち、本当に楽しいね。 名古屋大学の構内でツキノワグマ君たちが闊歩しているそうなので、次は東大の構内をツキノワグマ君たちが歩き回るようになると面白いね。 東大も、自然、ツキノワグマ君との共生大学として世界中に自慢できるんじゃないかな。
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熊駆除に自衛隊投入も視野に入れるべきだと思います。世界各地で戦争が起きる中、台湾情勢もいつ発火するかわからない。 自衛隊を動かせる内に、国内を安全な状態にすべきです。公的機関で管理するか、いっそのこと動物園以外は駆除するか、放置ではなく決断する時だと感じた。
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八王子城址は何年も前に訪れたことがあるが熊の心配など微塵も無かった。 それ以外でも仙台の市街地にも出没とあり数年前に近くを歩いたが、この時でさえ熊の心配など頭に浮かびさえしなかった。 登山ならいざ知らず、これからの時代都市部でも熊の心配をしながらでなければ散歩さえ出来なくなってしまうのだろうか。 昨年の情報では今年は山は豊作のため落ち着くと言われていたところそうでないとなればフェーズが変わってきたのではないかと思う。疫病、インフレ、戦争と世界は激動を迎え、さらに日本では熊も懸念される時代になりつつある。
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クマの個体数が増え、山にはエサがない。 クマは嗅覚が犬よりすぐれていますから、住宅街のゴミなどの臭いで近づいてくるのでしょうね。 人間も怖れなくなりましたから、これから先は、住宅街の出没が多くなると思います。 こうなってくると、国が専門家を集め色々と議論をして、自治体にアドバイスや積極的に介入するべきです。 個体数を減らす必要があると思いますが、ハンターの方は高齢化が進み、足りなくなると思います。 以前警察のOBなどに、協力をしてもらう話しなどありましたが、ハンターの方から現役の警察の方に猟銃の指導をして対応するしかないかも知れません。 この先、ハンターの高齢化に伴い、駆除も難しくなっていくと思います。 次の世代のハンターが必要です。
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