債権者の多くに「立花氏から何としても回収する」という執念が感じられませんね。
債権者が消極的なら管財人の追及も甘くなりますし、そうなるとこの破産手続き自体が、本来の役割を果たさない「おかしなもの」になってしまう気がします。
Quote
大津あやか
@ayaka_otsu
Replying to @mppoke2
2年間、3億5000万円と8000万円の訴訟を放置し、さらに800万円の新たな横領まで見過ごした。
その間の支出も問題視されず、結果として立花氏は自己破産に至り、回収不能となった。この責任は極めて重い。
加えて、立花氏の息子の家賃の回収も行われず、