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本件につきまして、 現在に至るまで貴社( )からの ご回答が一切ありません。 GW連休中も貴社アカウントが他者へのリプライ等を行い、 通常稼働されていることは確認しております。 前述の通り、第三者から密室で不当な誓約書を迫られた過去の経緯があるため、 防衛措置として再度公開の場にて通告いたします。 貴社名を騙った虚偽情報の流布により、 私は不眠等の健康被害および事業に2週間ほどの遅れが生じる実害を被っております。 添付画像の通り、加害者( )と貴社代表が密に連絡を取り合う等、両者の深い関係性は明らかです。 つきましては【2026年5月12日】までに以下の対応を強く求めます。 ・私が貴社を「懲戒解雇された」という事実はない旨の公式な発言の訂正 ・該当関係者への監督徹底、および私への一切の干渉の禁止 上記期限内に明確なご回答・ご対応がない場合、 貴社は自社公認の専門家が「貴社の社名を悪用して他者の事業を貶める行為」を、 企業として公式に「容認した」ものと見なします。
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