特定技能1号外食業の申請が4/13で受け入れ申請休止になった。急な通知だったけど、止めてくれて感謝しかない。
ザルの様に受け付け続ける政府でなくて良かった。
来年4月から6月にかけて育成就労が始まる予定になっている。岸田政権の時に一気に進み始めてしまって、今更止める事はできなくても、管理を強化する事はできるはず。
育成就労は特定技能1号よりもっと低い日本語力での受け入れになる。
育成就労→特定技能1号→特定技能2号と長期で労働者を育成するプロセスになっている。
でも育成するのは当たり前だけど企業。
育成にはお金がかかる。
登録支援機関が今後どの様な教育をし、どの様な費用設定で行うのか。まだわからない。
やはり今後は登録支援機関に頼るのではなく、企業が外国人を育成するシステムを作って質の良い教育を行いそれを国が義務化してほしい。
外国人を海外から呼び受け入れるなら、
育てる義務はしっかり企業が負ってほしい。