これもうちょっと付け加えとこか
①高市は大学卒業後ほぼ即「松下政経塾入り」
②松下政経は「高市に給料を払い」研修を受けさせる議員の養成機関
③大卒後、自分で給料を稼ぐ社会経験はほぼゼロ
④そのコネでアメリカの研修生として潜り込む
⑤帰国後そのコネつかって使って朝生デビュー
⑥その時のハク付けに使われたのが「立法調査官」
フェロー(研修員)とは明らかに異質な存在
⑦「官」という字は国家公務員を強く連想させるCongressional Fellowは米議会から給与を貰う公務員ではない
⑧高市は「出版社がFellowでは伝わらないから」と説明するが
「官」を付けてプロの公務員を連想させる時点で意図的な格上げ
⑨松下の海外研修生をあたかも「米議会の立法プロ」であるかのように見せた印象操作
⑩つまり社会経験なしにコネからハク付けからコネ
メディアデビューで認知を稼ぎ→政治家に成り上がったハリボテバブル世代の典型