マスコ・ミュニケーションはしか煽りをしているらしい。あのコロナをも凌ぐ超ド級の感染力の高さでありながら、「去年の数倍」でたった数百人。毎年傑作を生みだすボジョレヌーボーの如く、煽り過ぎて整合性が取れていない。昔は「はしかのようなもの」と大した事のない誰でもかかる病の比喩として使われていたはしかが、今新鮮味が薄れて煽りづらくなった新コロに代わる煽り道具として使われている。そもそも煽るな。ネッチケーは相変わらずネットはフェイクだらけだと言わんばかりだが、お前らも「50人と300人を比較して6倍だ」とかフェイクすれすれの事やってるよな。絶対数でインパクトがない時は割合を出し、割合で煽れない時は絶対数を出す。一番少ない時期と比較して多いと煽るとかな。テクニックを駆使するな。事実を・ありのまま・報道しろ・かす。
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信者がめんどくさそう、うざい、くさそう、親戚に金せびってそうなハンバーガーチェーン店ランキング
1位:バーガーキング
バーガーキング自体は悪くないけど信者がダニに食われてそうなハンバーガーチェーン店ランキング
1位:バーガーキング
最近信者が鼻につくハンバーガーチェーン(バーガーキング限定)ランキング
1位:バーガーキング
お前等はお前等で勝手に食ってろよ。他を貶すな。マクドナルドの話に湧いて来るな。呼んでない。さ、最寄りのバーガーキングへお行き。店舗が少ないから最寄りが20km先?知るか行け。
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いちいち低評価入れるな、死ね。人の攻撃に労力を割くな。拡張機能で二度と表示しないようにすればいいだろ?気軽に唾を吐き掛けるな。もういいだろ低評価なんて機能なくたって。高評価率で十分審判は下されている。数百回再生されて高評価0という時点ですでに死刑は執行されている。何故更に死体に唾を吐き掛ける?死体は死体でも魂はそこにある。俺の右腕はここにある。私のお墓の前で吐かないでください。
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「わしゃがなTV」というYouTubeチャンネルは、この数カ月くらいで著しい変化が3つほどあった。(1)動画の冒頭にダイジェストを挿入、(2)収録に音声で参加していた構成作家がテロップのみの参加になった(恐らく)、(3)「おれっち」というスタッフが降板し、名前を名乗らないスタッフが代わりに喋るようになった。以下、感想を述べる。
(1)動画の冒頭にダイジェストを挿入
新規視聴者を掴みたいという思惑はわかるが、個人的にはどうせ見るんだから余計だと思っている。だから飛ばしている。タモリ倶楽部も晩年はダイジェストが挿入されていた。時代の潮流なのだろう。でもいらない。
(2)収録に音声で参加していた構成作家がテロップのみの参加になった(恐らく)
育児や仕事などの都合で収録に参加できなくなったという事情があるのだろう。しかし現場でツッコミを入れるのと、テロップでツッコミを入れるのではニュアンスが全く変わってくる。テロップが増えると画面がうるさくなる。テレビのバラエティ番組みたいにする必要があるのだろうか。最初からそういう演出ならともかく、途中で入るようになったという点が引っ掛かる。
(3)「おれっち」というスタッフが降板し、名乗らないスタッフが代わりに喋るようになった。
「おれっち」というスタッフは長年出演してある程度馴染みがあったのに対し、最近喋っているスタッフはテロップでも「スタッフ」という名前で、個性を出す方針はないらしい。その割にはおれっち以上に喋っているように感じられる。説明や補足などをするのはともかく、普通に話に割り込んでいる。出演者にとっては馴染みがあっても、視聴者にはその限りではない。誰かわからん人間が名乗りもしないで出演者と対等に喋っている事に違和感がある。名乗らずとも既に名前はわかっているが、一回出て来てみんなにご挨拶しておいた方がいいんでないかい?
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エイプリルフールつまんねえ……。もういいってホントに。まず嘘か本当かを判別しなきゃいけないわけ。新年度なわけ。嘘じゃない場合もあるわけ。金とコストと人を騙してしまうリスクをかけて1日限定の企画をするくらいなら、日頃の業務をしっかりこなしてくれ個人、企業各位。4月1日に新しい企画、商品を発表する時にいちいち「本当です」とか言わなきゃいけないんだぞ。教えてあげようか。嘘をついていい日なんかない。「エイプリルフールなんだからまず嘘だって思おうよw」ってか?4月1日に出される情報、言動全てに疑いの目で見ろと?なんだその日。誰が得してる?
はてな様はブログのナナメ読み機能を導入したという。AI要約を利用したものかと思えば、物理的にナナメにするというエイプリルフール企画でしたとさ。は~~……。面白いねえ。さすが唯一無二の企業様の考える事はちげえやなあ~~~~~~~~あ……。
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Instagramはイカれているのか。糞みたいな量産コピペアカウントをブロックしようとしてプロフィールにアクセスすると、その後ブロックしたとしても興味があるとみなされて同じようなコピーアカウントを延々とおすすめしてくる。ブロックしたら興味ないどころか拒絶してんだからちゃんと学習しろや。
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チェンソーマンの最終回は案の定ぶん投げだった。まとめる気がなかったからこそ支離滅裂な展開がずっと続いていたわけだ。つまり「これは何がやりたいんだ」「いつ面白くなるんだ」という疑問に対する回答は「別に何もしたくない」「面白くはならない」だったという事である。
公式サイトの批判コメントが大量に削除されている。信者はどういうわけか自分の好きな作品を褒めるのではなく、批判と戦う道を選ぶ。だから「賛否両論あるみたいだけど」だの「批判している奴等は」だのとコメントするのだが、批判は削除されるから賛否両論など存在しない。全て賛だ。だいちゅきなチェンソーマンへの批判を許せない者達が反論すればするほど、批判コメントが削除されているという事実が浮き彫りになる。皮肉な話だ。
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Twitter検索が終わり過ぎ。YouTubeの検索精度も元々終わっていたところに、日付順で並び替えができないという形で更に終わった。Instagramも同様であり、何一つ使い物にならない。和風ハンバーグ定食を頼んでいるのにビックマックが平然と出てくるし、場合によっては磁気ネックレスが出てくるくらい荒唐無稽であり、支離滅裂である。ネットの全体的な流れを考えると、Twitter検索の改悪も不具合ではなく意図してのものなのかも知れない。もう終わりだ終わり。
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U-NEXTのサブスクは解約した瞬間に見られなくなる。契約期間が3月31日までだとしても、3月1日に解約すればその瞬間に見られなくなるわけだ。ギリギリまで見ようという人間の心理を利用し、うっかりミスによる延期に期待しているという事である。あるいは退会するつもりの奴には一秒も長くサービスを提供したくないという思惑がある。いずれにせよこすい。解約した者に対しても3月31日まで見せるのが極めて常識的な対応だ。というより3月1日に解約を申し込んだとしても、実際に解約されるのは3月31日というのが一般的ではなかろうか。引き留め工作をしてこなかった点は評価できるが、それ以上にこすいというイメージがついた。そういう事あんまり思われへん方がええんちゃいますかね。「まああそこはこすいからね」て言われたい?なら言いますわ。こっすいなぁ。
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YouTubeで数年前に投稿された動画に対して「この動画まだ見てる人いる?」云々のコメントを残す人に伝えたい事がある。あなたは面白くない人です。
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チェンソーマン第2部、一部の熱烈なファンが面白い、わからない奴は馬鹿と言わんばかりで、懐疑的信者も「これから面白くなるんだ」などと言って来たが、まあ何の事はない、ずっとつまらないまま完結するそうだ。序盤の一瞬だけワクワクがあり、途中から「何やってんだ?」「何がしたいんだ?」「いつ面白くなるんだ?」という疑問符が浮かぶ一方だった。最終回が素晴らしいものだとしても、過程のつまらなさが帳消しになるわけではない。
語るに落ちているというのか、Twitterの感想をざっと見ると第3部の話をしている者が異常に多い。第2部がどうだったという感想などほとんど見当たらない。まあ語る程の内容ないもんな。つまんないし。話が記憶に残らない。スキーの名プレーヤーの如く目が滑って仕方なかった。新しい悪魔なり人間なりが登場する。登場した時にインパクトはある。だがどうやって退場したのかわからない。正体が何だったのかわからない。一瞬で忘れる。ニセチェンソーマンとは何だったのか?武器人間がチョロチョロ出ていたのは何だったのか?な~んにも覚えてない。
中盤くらいで、非常に重要な人物であったはずのナユタがあっさり殺されたが、特に意味がある死とも思えなかった。衝撃的な死を何度も繰り返すと重みが薄れる。パワーやアキが死んだ時には衝撃を受けてかつ面白いと思っても、第2部で同じ事を繰り返されると「ああ、こういうタイプの作家か」と感じて何も思わなくなる。赤毛のアンに登場するダイアナという少女は、創作が行き詰ると登場人物を殺して話を展開させるという。まさにそのタイプだった。
第3部ではなく、全く別の新作に期待する。
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最近のゲームは説明書がない。「紙の」という話ではない。電子でも存在しない。具体的にはSwitchのロックマンダブルヒーローコレクションの事だが、ダウンロード版だから紙は当然として、電子マニュアルも存在しなかった。現在公開されているマニュアルとやらは操作方法だけで、システムに関する説明はない。ゲーム内での説明もない。
ゼクスというシリーズで、タイプLだかが水中でホバリングできる事に偶然気付いたが、ネットのどこをどう見渡しても公式の説明が存在しない。不親切というレベルではなく、まともにプレイさせる気がない。ダブルスクリーンに表示される内容も変身によって変わる。その説明が、一切、ない。
ゲーム業界はすでに終わっていた。あるいはカプコンだけの話か。「紙の説明書がない」と嘆く声が多いが、そういう次元ではない。説明書というより、説明そのものがないのだ。むき出しのROMカセットを買ったわけではない。ダウンロード版というれっきとした完品を買ったにもかかわらず、何もわからないまま進めなければならない。公式サイトをいくら見ても上っ面の説明しかなく、具体的な説明がない。これでどうやって遊べというのか。
d払いへ
スマホは肌身離さず持ち歩き、一秒たりとも手元から離す事がないのでからロックなんかしていません。おたくのサービスを使うためだけに常にロックパスワードを設定する義務はありません。なのに一度でもロックパスワードを解除するとパスキー認証が無効化し、無効化の理由も説明しませんね。もう一度使えるようにするには「dアカウント設定」を起動して最初から設定し直ししなければならない事に、自力で気付く必要がありました。
「dアカウント設定」を起動した瞬間「dアカウントを解除しますか?」と聞いて来るのは何故ですか?これにうっかり「OK」と答えると、また非常に面倒な手続きをしなければなりませんね。おたくはこういうトラップを複数設置していますね。もう一度聞きます。「dアカウント設定」を起動した瞬間「dアカウントを解除しますか?」と聞いて来るのは何故ですか?
トラップ質問をキャンセルすると、今度は「いつでもパスキー設定済み」という文字の下に「アプリに設定されたIDを解除する」という文字があります。馬鹿にありがちなのが「同じ意味なのに文言を変える」事ですね。「dアカウントの解除」と「アプリに設定されたIDを解除」は意味が同じですか?同じ意味だとしたら、どうして文章を変えますか。想像力を持って下さい。「え?dアカウントの解除って何?アプリに設定されたID?解除?どういう事?」とユーザーが混乱するとは思いませんか?おたくのサービスを熟知しているのはおたくだけです。
何をするにもワンタイムコードとやらの認証を挟むのはやめてもらえませんか。こんなものはセキュリティではありません。ただ鬱陶しいだけです。自分の望む設定に進めているのかどうかもわからないのに、いちいち認証を求められる。やっと認証したのに思った設定と違うものが出て来たらがっかりしますね?更にメールにはワンタイムパスワードの記載はなく、メールに記載されたアドレスにアクセスしなければなりません。
いちいち「処理中」で止めないで下さい。鬱陶しいから。そしてやっと設定したかと思ったら、1分以上待たされた挙句「認証をキャンセルしました」。殺して欲しいのですか?認証と手続きが多い上に、こちらの落ち度ではないところで意味なく失敗する。最終的には運が必要になる。何をどう考えたらここまで糞みたいなシステムを組めるのですか。恥ずかしくないなら脳がイカれています。同窓会でうっかり「d払いのシステム組んだの俺なんだ」と自慢して噴き出されるような人生を送ってください。
追伸 コカ・コーラの自動販売機用のアプリとd払いを連携しようとしたところ、上記の手間が発生した上に結局成功せず、10分以上の時間が無駄になりました。PayPayと連携させようとしたところ、5秒前後で成功しました。
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小池の税金還元キャンペーンでdポイントを受け取ったが、dポイント周りは本当にひどい。考えた人間の小学生時代の卒業文集が読みたいレベルだ。何をするにしても複数のサービス、サイトをたらい回しにされ、その度煩雑な認証をさせられ、おまけに意味のないエラーが出て改めて設定の変更などをしなければならず、たかがログインするだけでも30分くらいかかる。アプリ、サイトの読み込みも遅く、一画面進む度いちいち動きが止まる。
決済する度メールを送って来るのが鬱陶しいから解除を試みたが、ログインするだけで30分かかり、挙句の果てには停止できないと来て腹が立った。不正利用のチェックという負担をユーザーに強制的に押し付けている。決済メールを迷惑フォルダ行きにしていた上で不正利用の発覚が遅れたら、お前のせいというわけだ。そもそもそうならないための鬱陶しいセキュリティなのではないか。それだけの事をしながらも使われる恐れがある?だとすれば、たらい回し多重認証の意味がない。
こうやっていらないメールを大量発生させるから、本当に必要な連絡も迷惑フォルダに入れられてしまう事になる。迷惑フォルダに入れないでと懇願する前に、入れられるような行為をしなければいい。d払いからはさっさと使い切ってオサラバしたい。