「死ぬかも」マイクロバス車内から高校生が家族に連絡 遠征出発前から不安定な運転【磐越道バス事故】
BSN新潟放送配信
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別の報道だと、事故後、運転していた方は何も出来ずに警察が来るまで車内に留まり、生徒達が自主的に発煙筒を焚いたり出来うる救護活動をしていたとのこと 詳細が分かるにつれ、亡くなった生徒さんもおられるけれど、これでも被害は最小限だったのでは…と感じる もっと大きな事故になった可能性もあったと思う
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子供たちはバスで最悪のことが起こって救急車を呼びお互い励まし合い発煙筒をたいて更なる事故を防いでできることを必死にした。運転手は警察が来るまで運転席に座ったまま、バス会社と学校は責任のなすりつけあい、大人として恥ずかしいです。事故が起きる前から異常な運転に気づき死ぬかもと連絡をしていた子もいたとのこと、胸が苦しくなります。せめてこのバスに責任者、顧問の先生が同乗していれば防げた事故だったと思います。大切な命が奪われて許せないし怪我をされたお子さんのこともとても心配です。あのひどい事故の様子を見ると大きな怪我だと思うので回復を願うばかりです。そして、今回のことが何故起きたのか…真実を明らかにしてもらいたい。バス会社にも学校にも誠意ある対応を望みます。
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亡くなられた生徒、負傷された生徒、幸いにも無事であられた生徒、バスに乗車された全ての生徒が不憫でならない。こうした言語道断の過酷すぎる、逃げられない環境に大切な生徒を押し込めることになった原因は徹底究明されねばならない。ご遺族はもとより、犠牲者の関係者のみならず、生存された生徒及び関係者、在校生の心のケアに当該学校は全力を尽くさねばならない。亡くなられた方のご冥福をお祈りします。合掌。
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不思議なのは、これだけ危険な運転をしていたにも関わらず、休憩に入った際、生徒たち誰もが顧問の先生に不安を訴えなかったのかって話。先生は自分の車でさぞ快適でスピード出してたんでしょうけど。生徒と信頼関係のない先生だったのかなと思ってしまいます
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こどもがそういうメールしてきていたなら私もかつて、息子がこの子たちのようにマイクロバスで遠征にでかけていたので、様子がおかしければすぐに顧問に連絡してます。仕事中にメール連絡をうけていて後から気付いたのかもしれませんが。子供たちも朝早くでまだ眠たかったのかもしれませんが、なんとかどこかでこの運転手を止めることができていたら、と亡くなられた生徒さんの親御さんならおもうことでしょう。ほんとうにやりきれません。後ろを走っていた顧問も運転がおかしいなとかなにも異変に気付かなかったのでしょうか。ほんとにやりきれない。
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今回の事故の大きな原因が、運転してはいけない人が運転した事。 そんな人を運転手に選定した、バス会社にある事は、疑いの余地は無いと思います。 しかし、「~など、保護者から聞きました。」と、まるで、他人事の様に言っている顧問の責任も、極めて重いと思います。 亡くなった生徒さんの事を、大好きでした。と言っている記事ま読みましたが、 本当に、生徒さんの事を大切に思っていたのかも、疑わしいし、 可能であるならば、事故前の車内の様子と、共に 家族に送った、死ぬかもしれない、という生徒さんの悲痛なメッセージを見せてあげたい、いや、見てほしいです。 おそらく、そこには、本来ならバスに同乗していた筈の顧問が知るべきだった、事故前の状況も映っている筈だから。
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普通に運転する事ができないんなら運転すんなよ! しかも免許の返納を考えている最中! よくもまぁ、そんな状態で若き20人もの命を乗せて運転したもんだ。 学校側も然り、運行会社も然り。 前々から、なあなあ状態でやってきたんだろう。 遠距離となる部活の遠征について、バスを依頼するのであれば、経費うんぬんしっかりとした運行管理が出来ている会社に依頼しなければならい。
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バスを利用する場合、バス会社の緊急連絡先を車内記載義務にしましょ。危険な運転を通報できる、命の危険があるなら下車できる。長距離命を預けるに相応しくないドライバーもいるでしょ。 路線バスならおりればいいが乗車拒否し命を守るべき方法を作りましょう。
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亡くなった爺さんも免許返納させる前しょっちゅう車をへこませていた。あまりに頻繁にぶつけるしその事故で婆さんが手首骨折したので無理やり免許返納させてセニアカーを購入した。そのセニアカーでも田んぼに落ちたりしてたから認知機能の低下というのは本当に恐ろしいものなんだと骨身に染みた。 自分で返納を迷っている方はぜひ返納の決断を。自分だけですむならまだましだがこの事故の様に誰かの人生まで犠牲にしてしまっては取り返しがつかない事を絶対に忘れない様にしようと個人的には思っている。
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北越高校の部活遠征バス事故について なぜ学校側の安全管理体制の杜撰さが問われないのか。 このことについて一番の課題は今回のように部活の遠征時に生徒たちが学校が手配したバスに学校の引率者が同乗していなかったことにある。事故がなくともバス中での生徒の体調異変や移動時の緊急対応に対応したりするために学校側の引率者が要るはずである。ましてや今回のように危険な運転を制止できる学校の者がいなかったことを学校側はどうとらえているのか。部活動は学校教育の一環であり、学校管理下にある。学校の最高責任者としての校長はこの不備についてどう保護者に説明しているのか。部活動の保護者は学校を避難できない現状もあるのでは。批判した家庭の生徒は試合に出させてもらえないことを危惧するからである。 これらも含めて、学校管理下における部活動の安全管理を追及してほしい。
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