“迷惑なエサやり” 全国初の書類送検も“いたちごっこ” 自宅敷地内にまでエサが撒かれ… “悪質なエサやり”は50万円以下の罰金の可能性も
関西テレビ配信
コメントを書く
自分のコメント(マイページ)ヤフコメAI要約
要約の正確性や品質を保証するものではないため、コメント全文と併せてご確認ください。
主なヤフコメは?
- 無責任な餌やりは周辺住民に迷惑をかけ、フン害や悪臭、動物の生態への影響が深刻であるため、罰金やペナルティを科すべきだと考えています
- 動物に餌をあげる行為は心優しいものであり、自治体や町内会でフン害を解決し、動物を保護する取り組みを考えるべきだという意見もあります
関連ワードは?
- 餌やり
- フン害
- 地域猫
コメント244件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の地元の駅にも鳩がよくいて 最近は減りましたが 一時期同様の行為をする人が居たのもあり かなり大群で集まっていて 一見すると微笑ましくも見えますが そこかしこの電線や建物の縁等に留まるので 糞害が物凄くて、 酷い時は広場の椅子に腰掛けてる人すら 被害受ける程でした。 多分餌やり当事者に言っても 理解されないんでしょうけれど、 その辺の被害の部分に意識向けて欲しいですよね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
正直、書類送検されても簡単にはやめないと思います。実際、注意や警告を受けても時間がたてばまたエサやりを再開するケースが多く、現場ではイタチごっこになっているようです。だからこそ、口頭注意だけではなく、一定の罰金やペナルティを科す仕組みも必要なのではないでしょうか。 一見すると「動物に優しい行為」に見えるかもしれませんが、無責任なエサやりは周辺住民に大きな迷惑をかけます。フン害や悪臭、カラスの増加など生活環境への影響も深刻です。それだけではなく、エサを与えられた動物自身も人に依存するようになり、本来の生態を失ってしまいます。結果として数が増えすぎ、駆除やトラブルの対象になることもあり、動物にとっても不幸な行為だと思います。 本当に動物のことを考えるなら、かわいそうという感情だけで行動するのではなく、周囲への影響まで考える責任が必要だと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
猫の餌やりは近所でもトラブルになっていたなぁ。 うちも庭が土なので猫のトイレになっていて土の臭いが糞。車に乗ると車が糞の臭いで充満する。 餌やりしてる人は悪気がないんだよね。 私自身は猫が嫌いではないから気にしないけど、ご近所さんは迷惑だと相当怒っていた。 猫には責任ないんだけど、餌やりで困る人がいる事も考えるべきだよね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
知り合い自宅近くに大きな公園があり、カラスに餌やりしている人がいました。 ある人がその人を着けてどこから来るのか調べたら、かなり遠くから来てその公園で餌付けをしていたそうです。 近所の人が注意したり、役所に相談したり最近になって来なくなったようでが、その人の事です、場所を変えてどこかで迷惑餌付けしているかと思います。 厳しい罰則を求めます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
最寄駅の前でも毎日のように鳥に餌やりをする人がいて、その量がえげつないんです。食パン1〜2斤をさほど千切ることなく撒くので、鳩よりもカラスが怖いくらい集まります。100羽くらいかな…。最近は警官も見回りをしてくれてるみたいなのですが、そういう時は現れず。おそらく少し知的障害のある方のようにも見受けられ、なかなか対応が難しいように感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
とあるサイトより 「空腹そうな犬や猫を見れば、「かわいそう」「助けてあげたい」という気持ちが自然と湧き上がります。特に、高齢者や孤立した生活を送る人々にとって、野良動物とのふれあいは、日常の中で数少ない“心が通じる”瞬間であり、精神的な癒しとなることがあります。自身の孤独や不安を、同じようにひとりぼっちの動物に重ね合わせ、守ってあげたいという気持ちが、餌やりという行動につながるのです。 単に感情的な行動とどまりません。餌を与えた動物が自分になつき、待っていてくれることに喜びを感じる人も少なくありません。そうした“つながり”の実感が、自己肯定感や存在意義の再確認に結びつくという点で、餌やりは非常に強力な「心理的報酬」として働きます。だからこそ、問題が指摘されたとしても、すぐにはやめられないのです。」 なるほどねー
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
仕事柄、早朝に家を出ますが、こういうエサやりする人って、5時前後の本当に早い時間に活動しているんですよね。堂々とやらないところから、彼らも「引け目」は感じているんだなぁって思います。鳩も分かっているので、電線にはその時間に鳩の大行列状態。下は糞で真っ白です。あと、エサやりではないですが、うちの家の駐車場の上に電線があって、カラスが毎回とまり糞をしていきます。車や自転車にべったり糞を落としていく。洗車しても、すぐにやられる。気づかずにいると糞は塊になり、こびり付き無理やり落とすと車に傷が。。。本当に腹立たしいです。正直、電線も迷惑です。地中に埋めてくれないかって思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
やはりちゃんと取り締まって書類送検だけで終わりで無くて、不起訴にせず罰金刑ややっては駄目だと言われてる事をしたと改めて思い知らせる為にも必ず刑罰をうけさせる方が良いと思います
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
いたちごっこ「いたちごっこ」の由来は、江戸時代後期に子供たちの間で流行した手遊びです。2人で「いたちごっこ、ねずみごっこ」と唱えながら、互いの手の甲を順番につねり合って上に重ねていく行為が、終わりなく繰り返される様子から、両者が同じことを繰り返して決着がつかない状況を指すようになりました。由来と語源の詳細遊びの仕組み: 2人で相手の手の甲を順番につねり、下の手を上へ…と繰り返す無限ループの遊び。なぜ「イタチ」?: 素早くちょこまかと手の甲をつまみ合う動作が、イタチやネズミの素早い動きや、噛みつく様子に似ているから。意味の転化: 終わりがない、無益な追いかけっこを指す現代の慣用句となった。 イタチは「肉食傾向の強い雑食性」の動物です。基本的にはネズミ、カエル、サワガニ、小鳥、昆虫などの動物性の餌を好みますが、環境によっては果物や野菜、生ゴミなども食べるなど非常に高い適応力を持っています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
動物への餌やりと言っても、鳩とかの鳥と、野良猫では、餌をやっている動機も理由も違うし、一緒には議論できない。 鳩などは単に集まってくるから、いい気分になるというだけ。自然界の鳥の生態を考えても、これは基本的にしてはならない。 野良猫の場合は、野良では生きずらい猫への愛情が底にある。周辺の家家にとっては野良猫は迷惑なだけの存在かもしれないけれど、もともと飼っていた人間の手を離れて野良になっただけ。 デカい公園内での猫保護の資格というかそれもらって、去勢、避妊などをして、猫保護を一時していたけど、地域でも、最小限の範囲でも、野良猫が生きる余地を与えて欲しい。 野良猫をすべて排除する世の中は、好ましいとは思わない。
ログインして返信コメントを書く