紗倉まな@sakuramanaTeeeShow translation先行が自分であることでのびのびと「書くこと」について書いていたら、くじこに急に胸ぐらを掴まれたような回(言い方)でした。ちなみに先日、最終回となる次回の往復書簡のための読書会を終えて、いまの私は、いろいろな意味で泣きそうになっています。そんなことも次回には。そのための今回もぜひ。Quote群像@gunzou_henshubu·Mar 6【往復書簡】向坂くじらさん×紗倉まなさん「ふたりのための往復書簡」 「理想の小説」とは何かという問いかけを胸に、ウルフが約百年前に行った女子カレッジでの講演「女性と小説」を基に書いたエッセイをふたりで読み、言葉を交わす。#群像4月号10:50 PM · Mar 6, 2026·74.1K Views33974912