大谷翔平が泥沼の50打席連続ノーアーチ 一打勝ち越し機の4打席目はボテボテ二ゴロ 5の0で51打席連続本塁打なしに…不振のトンネル再び
スポーツ報知配信
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主なヤフコメは?
- 大谷選手の不調は打撃における問題が大きく、打順を下げるかスタメンを外れて調整する必要があると考えています
- 二刀流の負担が大きく、投打どちらかに専念した方が良いという意見もあります
関連ワードは?
- 二刀流
- 打撃不振
- 打順変更
コメント1313件
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自分のポイントやタイミングに呼び込んで打つ余裕が見られない状態。ヒットがたまに出ても長打が出ず、飛ばそうとして身体に余計な力が入って、ひっかけたりボール球に空振りしてしまう。ここまで悪い状態は初めてだから、今までのシーズンのように1打席でも多く打席を与えて好成績を残してもらうパターンは必要ないし、打順も1番から代えて下位打線に組み込んでもいいと思う。
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バットが最短で出てなくて、ボールを追いかけて振り回している感じで、観ててもとても打てる感じがしなくて歯がゆい。今年使っているバットは昨年使っていたものとは異なるバットコントロールをし易いものらしいが、それが逆に悪く影響しているということはないのだろうか? しかし、昔、王選手だって毎年スランプの時が有ったし、大谷選手だって超一流の選手なんだから、どこかで感覚を取り戻して再び活躍してくれるのを期待したい。頑張れ!
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日本のメディアや解説者はホームランが出ないことばかりに言及しますが、本当に まずいのは四球で歩かされる場面がほとんどなくなったことです。 開幕から先月までは、不調であっても相手投手に警戒されていて、歩かされる場面が 目立ちました。5月に入り相手投手から勝負を挑まれる場面が増えたことで、急激に 成績が下降しています。このまま不調が続き、打席に立ち続けた場合、打率が2割を 切ってもおかしくありません。
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大谷選手は今年から二刀流本格再始動+WBCでの早めの調整もあり身体がいつ悲鳴をあげてもおかしくありません。 先発としてチームに今欠かせない選手である以上、打順を4-5番あたりに下げたり休養を与えるなど、打者の負担を減らす事を真剣に検討した方がいい気がします。
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当たり前ですが大谷も人間です。必ず衰える時が来ます。 長く活躍できる選手もいれば、短い期間に強烈な輝きを放って去っていく選手もいます。 大谷はバッティングについて「技術は言い訳、パワーが全て」と言っていました。ですから肉体の変化はそのまま数字に現れます。素人には理解できないレベルの話ですが、技術では補正できない領域なのでしょう。 しかし彼の残した偉大な記録は色褪せることなく語り継がれます。
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苦しいですね。調子が悪い時の大谷翔平はゴロか三振かという感じですが、今まさにそんな感じ。いつも4.5月は調子が上がらずなことが多いですが、今年は打率もかなり落ちていて例年のパフォーマンスをするのは厳しいのではと思います。ドジャースに移籍して初の開幕から二刀流のシーズン。大谷選手には毎年期待してしまいますが年齢だったりでパフォーマンスが落ちる時は絶対にあります。もちろん大金をもらってる以上は色んな厳しい意見もあると思いますが、苦しい時こそ応援しましょう。
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試合前のフリー打撃では52スイングで17本の柵越え。それでも本番では一ゴロ、二ゴロ、空振り三振、二ゴロと結果が出ない。これ、まさに氷河期世代そのものだと思います。能力も努力も十分なのに、景気やタイミングという自分ではどうにもならない要因で評価されない。周囲からは「結果がすべて」と言われる。それでも準備をやめず、黙々と挑戦を続ける姿こそ、多くの氷河期世代が歩んできた道と重なります。だからこそ、大谷選手の復活を信じたいです。
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こうなってくると、かつてイチロー選手が言っていたように、打撃だけのシーズン、投手だけのシーズン、と分けた方がいいのかもしれない。それぞれのシーズンでタイトルを狙えばいい、と。年齢的に投手のほうが先にできなくなって、いずれベーブルースのように打撃一刀流になっていくとは思う。リアル二刀流はやはり体力の消耗が激しいのだ(大谷選手を見ていると出来て当たり前と思ってしまうが)。その意味で、今シーズンは投手一刀流にするのも、一つの考え方かも。もちろん、下位打線や代打はあるとしても。
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最近の大谷選手の打席を見ると、以前は確実に仕留めてホームランにしていたボールを、同じコースにきても芯を外して打ち損じている。 打撃に関しては去年までとは間違いなく違っている。 今年からは二刀流が復活してピッチングに関しては戻ってきた感じがするが、打撃に関しては去年とは明らかに違っている。 年齢的にも二刀流は難しくなってきたような気がするので、投打どちらかに専念したほうが結果を残せるのではないかと思う。
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前回のWBCの後もかなり調子を落としてましたよね。 やっぱりシーズン前にフル稼働するのは負担が大きいんでしょうね。 一方でWBCで不振だった村上選手は前評判以上の大活躍。 トップクラスのスポーツの世界、勝負の世界はちょっとしたことで変調してしまいますね。 大谷選手は世界中に元気を与えてくれる特別な存在。 ぜひ復調を期待します!
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