小猫遊りょう(たかにゃし・りょう)
小猫遊りょう(たかにゃし・りょう)
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小猫遊りょう(たかにゃし・りょう)
@jaguring1
毎日、数学をやっています。抽象度の高い数学が好きで、公理的集合論や数理論理学、圏論に興味があるけど、もっと具体的で実用的な数学も好きです。AI技術と、それがもたらす社会的影響についてよく考えていますが、基本的にテクノロジー全般の最新動向に興味があります。良さげな講義動画を見つけたら、ツイートするようにしてます。
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うおっ、55秒から鳥肌立った…なかなかすごい…
これ、アマゾンが発表した電子キーボード「DeepComposer」だけど、曲を入力すると、AIが複数の楽器での音を自動生成して、うまく組み合わせてくれるみたい。99ドル(約10,810円)だそう。遊んでみたい
1:20From
Olga
めっちゃおもしろい
中学生「 人の脳をロボットにうつすことは可能ですか?」
金井先生「可能です」
石黒先生「可能です」
渡辺先生「実現させます。私が20年で」
情報処理学会(2020年2月号)
ipsj.or.jp/magazine/sense
おっ、AIによる二次元キャラ生成で、体もそれっぽく自動生成できるようになってきてる
すごい
AIにかくれんぼをさせたら、徐々に高度な戦略を編み出していって、あるとき、隠れる側が鬼を隠すゲームになってるの、何度見ても笑う
Quote
OpenAI
@OpenAI
Wondering why the hiders did not cage in the seekers instead of building their own fort? In one environment variant where hiders have to protect glowing orbs, that's exactly what they learned to do!
0:01 / 0:06
ちょうど1年前、世間を大きく驚かせた技術が優秀賞を受賞したそう。おめでとうございます!(名古屋工業大学褒賞優秀賞)
新しいディープラーニング技術により、人間の声質・癖・歌い方をこれまでになく高精度に再現可能な歌声合成技術を開発した
Nスペで話題沸騰 「ペニシリン以来の大発見」脊髄損傷を直す新治療が保険適用へ
news.nifty.com/article/item/n
番組見た。首から下が完全に麻痺し寝たきり。たった一度、点滴を投与。1週間後、立ち上がり歩き始めた
患者「ありがたいことにケガする前の感覚と変わってないです」
5月から健康保険が適用
東京大学の講義が無料で公開されてきている(一部はこれから公開予定)
ocwx.ocw.u-tokyo.ac.jp
①コンピュータシステム概論
②統計データ解析Ⅰ
③統計データ解析 Ⅱ
④数値解析
⑤数理手法III
⑥数理手法V
⑦数理手法IV
⑧数理手法VI
⑨データマイニング入門
ロボットたちによるダンスパーティー!
ボストンダイナミクスによる新作動画で、2時間前にyoutubeに投稿されてた
NovelAIが世界中に拡散した結果、中国語圏においても呪文の研究が盛んに行われているらしく、昨日の夜中に「元素法典」と呼ばれる魔導書が発掘され、話題になっている
元素法典——Novel AI 元素魔法全收录
docs.qq.com/doc/DWHl3am5Zb
ソニーの研究者の方が作っている、ディープラーニングの解説動画。1本の動画の長さはおよそ10分程度で、全部で45本も用意されている。youtubeにアップされていて、かつ、日本語で見れる解説動画の中では桁違いにクオリティが高め。
2020年、Deep Learningをはじめましょう!
面白すぎる
機械へ意識をアップロード? 東大准教授、不老不死への挑戦 研究の活力は死への恐怖
dot.asahi.com/aera/202007210
「既存技術の延長線上にあり20年以内に実現可能」
「まずは私自身の脳と機械を接続し、機械のなかで意識が生き続けることを目指す」
「中古車1台分程度の価格で提供したい」
自動運転の話をするとよく、「そのまま直進すると5人が死に、右に行ったら1人が死ぬ。どっちを選ぶ?」という問題を投げかけてくる人がいるけど、実は僕ら人類が「そのまま人間の運転を続けると年間135万人が死に、自動運転にしたらn人が死ぬ。どっちを選ぶ?」という問題をAIから突き付けられてるのだ
昨日、激ヤバなAIがまたしても発表された。グーグルが作ったAI「Imagen」は、テキストをより深く理解して、その意味内容を反映させた画像を生成できる。1ヶ月半前にOpenAIが発表したAI「DALL-E2」をもう超えてきた。衝撃的な画像の数々。全てAIが生成したものである
arxiv.org/abs/2205.11487
ソニーの研究者の方が作っている、ディープラーニングの解説動画。1本の動画の長さはおよそ10分程度で、全部で65本も用意されている。youtubeにアップされていて、かつ、日本語で見れる解説動画の中では桁違いにクオリティが高い。
Deep Learning入門:マルチタスク学習
ChatGPTを賢くする呪文
「Let's think step by step(一歩ずつ考えよう)」の話が書かれている
この呪文の発見者でもある小島武さん
「大規模言語モデルの中には直感的に答える思考法と、論理的な思考法の双方が獲得されているのではないか」
うおぉ、、新年早々、超激ヤバなニューラルネットをOpenAIが2つ発表してきた(DALL-EとCLIP)。視覚データとテキストの両方を用いたAIシステムで、DALL-Eは、テキストで説明すると、それっぽい画像を生成。こんなの創造性以外の何者でもない。テキスト+画像版GPT-3っぽい
openai.com/blog/tags/mult
人類初「AIと融合」した61歳科学者の壮絶な人生
toyokeizai.net/articles/-/431
『ロボット科学者モーガン博士は、全身が動かなくなる難病ALSで余命2年を宣告されたことを機に、人類で初めてAIと融合し、サイボーグとして生きる未来を選んだ』
「これは僕にとって実地で研究を行う、またとない機会でもある」
きてた
「DeepL翻訳」が日本語と中国語を習得
deepl.com/blog/20200319.
「翻訳システムの名前を伏せた状態で日本語と中国語の翻訳者に示し、評価してもらいました。またしても、DeepL翻訳が他よりも優れているとして選ばれる頻度が最も高いという結果になった」
翻訳ツール
deepl.com/translator
タイプライター禁止(1901年)
トルコ政府当局、新発明に難色
「タイプライターで書いた文書には、それによって作者を特定したり、機械の使用者を追跡したりできるような明確な特徴がない。その結果、誰でも身元がバレる恐れなく、扇動的な文書をタイプすることができてしまう」
加藤一二三九段が「AIを過大評価する世の中」って言ってるけど、1996年のアンケートを見ると、逆に「AIを過小評価していた」のは間違いないと思う。
「電灯のせいで若者が公園でギャンブルをしてる」
「若い女が電灯のもとで密会してる」
「電灯のせいで鶏が寝れなくなって死ぬだろうが」
「電灯の光が暗闇をさらに強調して泥棒に逃げ道を提供した」
「月の光で十分だろうが」
「電気で家事をするのは怠け者」
という技術普及当時の記事を読んだ